Qualcommの検索結果:11件ヒットしました
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更新時刻:2018.04.15 20:38
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2018.02.26:Xperia XZ2/XZ2 Compact発表。デザイン大幅刷新、CPUはAntutuベンチ27万越えのSnapdragon845。無線充電搭載
2017.12.06:「フルで2日使える」Windows 10 PC、HP・ASUSが発表。圧倒的バッテリー寿命をSnapdragon 835で実現
2017.08.09:2017年の物欲その44:レノボの10インチディスプレイ、回転式カメラ搭載AndroidタブレットYOGA Tab 3 10、見た目は良いが、ちと非力だった。ベンチマーク
2016.09.06:クアルコムがカメラ4つでユーザーの目線の動きも追跡するVRヘッドセットを参考出展
2015.09.12:クアルコムがドローン用のメインボード開発、4K空撮、各種通信ユニット、GPS対応
2014.06.05:今日の物欲:フルHDディスプレイの8.3インチタブレットLG G Pad8.3(箱壊れ品)送料込み19800円。まだ買える!
2014.02.27:新世代のトランシーバーモード、クアルコムがLTEの電波を使って近くの人と情報交換する「LTE Direct」を実演
2013.10.17:Qualcomm社が自動車向けの無線通信規格(5.9GHz帯DSRC)をスマホに搭載する計画
2013.05.25:最近行われた学会、展覧会で新時代のディスプレイ技術が多数展示
2012.09.07:SIMロックフリーで超小型のAndroid4端末ソニエリXPERIA mini st15iが11000円〜。買っちゃった♪
2011.04.26:クアルコムの端末間無線P2P通信「FlashLinq」

2018.02.26(Android・Google(android)の649)

Xperia XZ2/XZ2 Compact発表。デザイン大幅刷新、CPUはAntutuベンチ27万越えのSnapdragon845。無線充電搭載↑BTW

よしコレに乗り換えるぞ。XZ2が5.7インチ、XZ2 Compactとは言っても5インチ液晶。今使っているXperia X performanceが5インチ液晶なのでXZ2 Compactもいいな。

フルHDで960fpsのスーパースローモーション撮影可能、4K HDR撮影も可能。つか動画ISOが最大12800、静止画が51200ってうちのEOS Kiss X6iを超えてるんですが(^^;また変態イメージセンサーでも開発したか?個人的にはソニーの空間光学手振れ補正を搭載して欲しい。

CPUは最新のスナップドラゴン845らしい。Antutuベンチ27万越えらしい↓

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2017.12.06(★物欲の神様♪(iwant)の2244)

「フルで2日使える」Windows 10 PC、HP・ASUSが発表。圧倒的バッテリー寿命をSnapdragon 835で実現↑BTW

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2017.08.09(商品購入レビュー(get)の182)

2017年の物欲その44:レノボの10インチディスプレイ、回転式カメラ搭載AndroidタブレットYOGA Tab 3 10、見た目は良いが、ちと非力だった。ベンチマーク↑BTW


実家の両親とのテレビ電話に使っていた装置が仕様変更により使えなくなったので、実家にSkype可能なAndroidタブレットとして送るために購入。価格は1週間前にkakaku.com最安値店で21000円で購入、今は24000円に上がっているね。ラッキーだったか?

↓後ろに自立させるための台が内蔵されています。


↓このように使えて、タブレット本体のクオリティも良い感じ、さすがLenovoです。写真に写ってませんがカメラは1つだけ800万画素のものが本体下部についていて、これは回転式にあっており、前方向にも手前方向にも向けることが出来ます。Skype時に手前方向を高画質で写すには最適と判断しました。


↓Android6内蔵でプロセッサはクアルコムのAPQ8009、skype出来れば良かったのでスペックは気にしてませんでしたが使った感じ、手持ちのスマホなどと比べてる明らかにモッサリ


↓3Dmarksのベンチマークを走らせてみると、AQUOS CRISTAL Yの半分程度のパワーしか無いね。現在使っているXperia X performanceの4分の1近い。


まあ、skypeにはなんの問題も無かったし、実家の両親が他の用途に使うにも何の問題も無いスペックと思います。今は初代iPad使っているぐらいだし。

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2016.09.06(バーチャルリアリティー、HMD、Oculus Rift、3D認識技術(vr)の130)

クアルコムがカメラ4つでユーザーの目線の動きも追跡するVRヘッドセットを参考出展↑BTW

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2015.09.12(クアッドローター・ドローン・ラジコン・ロボット(robot)の87)

クアルコムがドローン用のメインボード開発、4K空撮、各種通信ユニット、GPS対応↑BTW

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2014.06.05(商品購入レビュー(get)の93)

今日の物欲:フルHDディスプレイの8.3インチタブレットLG G Pad8.3(箱壊れ品)送料込み19800円。まだ買える!↑BTW

なんだよ箱なんか壊れて無いじゃん。そういう名目の在庫処分か?

↓箱


↓中身


↓愛用しているGalaxy Tab7.7 Plus(右)との比較。


この前、コメント欄で教えてもらって、うっかりポチっと購入。新品4万円のところを、19800円送料込みという激安で販売されています。

スペックは
CPUQualcomm Snapdragon 600 1.7GHzクアッドコア
質量338g
OSAndroid 4.2.2(Jelly Bean)
ディスプレイ8.3インチ Fluu HD/IPS液晶ディスプレイ(1920x1200ピクセル273ppi)
メモリRAM 2GB / 16GB eMMC Memory / microSD(最大64GB)
BluetoothBluetooth 4.0HS
Wi-FiWi-Fi 802.11 a/b/g/n(2.4/5 Ghz)
カメラ有効画素数メインカメラ:5M/AF/裏面照射型 インカメラ:1.3M
と文句のつけどころのないスペック!

↓まだ売ってるよー

Amazonで25000円↓
楽天では4万円で販売している店多数↓

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2014.02.27(情報通信(network)の391)

新世代のトランシーバーモード、クアルコムがLTEの電波を使って近くの人と情報交換する「LTE Direct」を実演↑BTW

今年末策定の「3GPP Release 12」に盛り込まれる予定。Tモバイルが試験サービスを計画

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2013.10.17(情報通信(network)の382)

Qualcomm社が自動車向けの無線通信規格(5.9GHz帯DSRC)をスマホに搭載する計画↑BTW

IEEE802.11pで規格化されている通信方式で、搭載されれば自動車がスマホを持っている人の接近を関知出来るようになったりするそうです。

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2013.05.25(科学・技術(science)の169)

最近行われた学会、展覧会で新時代のディスプレイ技術が多数展示↑BTW

フレキシブル有機ELってのが一番の流行らしい。

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2012.09.07(商品購入レビュー(get)の50)

SIMロックフリーで超小型のAndroid4端末ソニエリXPERIA mini st15iが11000円〜。買っちゃった♪↑BTW

ヤバイ!これはヤバイ。このコストパフォーマンス感はeggy以来な気がする。日本未発売の超小型Android4端末Xperia mini st15iがものすごく安く手に入ります。この記事の一番最後にサクサク動いている動画を掲載しています。想像以上の完成度でした。国際モデルですが最初から日本語環境で使えます。小型スマホは今の世の中レアですので1個捕獲すべし!

↓俺のメイン端末のBAUMと比較したところ。重量99gです。試しにIIJmioのSIM(普通サイズ)(ドコモ回線使用)を刺してみましたが、設定画面から簡単にテザリング可能(Wifiルーターとして動作可能)。


↓箱


↓付属品。香港版(?)なので付属の充電器が変な形式ですが日本プラグへの変換端子が付属していました。というか普通のmicroUSBで充電する形式なのでウィルコムのBAUMなどの充電器や、付属のUSBケーブルでパソコンなどから充電可能です。あとは液晶保護フィルムとか、通話も出来るマイク付きのイヤホンとか付いていました。


↓手に持ったところ。持ちにくいぐらい小さいです。仕様としては3インチディスプレイ(480x320)、CPU Qualcomm MSM8255 1GHz(シングルコア)、静電容量式マルチタッチディスプレイ。microSDは32GBまで認識。カメラ500M画素。サブカメラ無し。


↓裏面。カメラもGPSもBluetoothももちろん搭載です。OSは起動時に言語を「日本語」で選べば普通に日本語端末として使えます。あ、日本語入力にはマーケットから「Google日本語入力」とか「Shimeji」とか日本語入力アプリをインストールしてください。裏面を開けるとバッテリーがあり、その下にSIMスロットとmicroSDカードスロットがあります。2GBのカードが付属していました。


↓購入時はAndroid2.3ですが公式Android4.1が公開されています。ソニエリの端末はパソコンにSony PC CompanionというアプリをインストールしてUSBで端末を接続すると、ワンクリックで最新ファームウェアをインストール出来ます。


↓動作中の動画。動作がもたついて見えると端末に申し訳ないですが、俺の操作が悪いだけで、サクサクです。カメラ使用アプリを起動させたりテザリングをONにしたりとか。


日本でもこの手の小型Android端末売ればいいのに。W-ZERO3やWILLCOM 03のような横にスライドしてフルキーボードが出てくるsk17iって型番の端末もあります。楽天で18000円〜って感じ。どちらにしようか悩んだんだよね。キーボード付きは130gぐらいと一気に30%重くなるので今回はキーボード無しモデルを購入しました。

この端末に関する俺の知っているその他の情報としては端末の対応周波数帯の関係でドコモのFOMAプラスエリアは使えない。アメリカでは使えない(GSMは可能)だそうです。ドコモのFOMAプラスエリアはここで調べることが出来ます。日本人には嬉しいストラップを付ける穴もあり!

 Keyword:SIMロックフリー/55
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2011.04.26(情報通信(network)の279)

クアルコムの端末間無線P2P通信「FlashLinq」↑BTW

専用の周波数帯を使って1km以内にある1000個を超えるデバイスを自動で発見して、相互に直接通信出来るそうです。
通信方式は同期TDD(時分割多重) OFDMA(直交周波数分割多重アクセス)方式。干渉を防ぐ管理技術もあり。
韓国SKテレコムと共同で韓国内で年内に商用実験。

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