ミミズの検索結果:4件ヒットしました
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更新時刻:2017.12.05 07:07
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2017.12.01:「火星の土」でミミズの繁殖に成功
2014.10.24:佐川急便、お届け時のサインをスマホの画面上にしてもらう方式に
2009.10.18:海水水槽近況〜野生の王国化〜
2003.09.23:高濃度のカテキンはガンを引き起こす可能性がある(yomiuri)

2017.12.01(宇宙(science-cosmo)の187)

「火星の土」でミミズの繁殖に成功↑BTW

ミミズは食料にもなるかも。

古いけどナデシコを思い出した。

うちの家、元駐車場で掘ってもミミズはゼロなので、土作りのためにミミズを投入したいんだけど、売ってないよね?どこかを掘り返して採取して放つしかないかなあ

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2014.10.24(★物欲の神様♪(iwant)の1651)

佐川急便、お届け時のサインをスマホの画面上にしてもらう方式に↑BTW

現在のミミズのはったような字が完全に判読不可能な文字になりそう。ハンコ不可?

そんな事より佐川は
  • コンビニ受け取りに対応せよ
  • 夜お届けの19-21時を、20-21時にするか20-22時にせよ!19時には家に帰れない。

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2009.10.18(初心者の海水魚飼育日記(fish)の21)

海水水槽近況〜野生の王国化〜↑BTW


砂のコケはマガキ貝と、ミズタマハゼで一挙に解決。真っ白です。マクロレンズが欲しい。ピントが合わないっす。
●なんか微生物でいっぱい
海草の中をプランクトンなのか、小さなエビなのか分かりませんが、半透明の生物が大量発生しています。「虫がわいた〜」って感じ。キモス。そして砂の表面や中をエビ状の生物や、小さなミミズみたいな生物がはい回っています。なんじゃこりゃー
●なんか訳の分からない生物でいっぱい。
ライブロックから訳の分からない触手が伸びまくっています。およそ3種類。そして触手じゃないけど花が咲いたみたいなのが2種類、そして1つ大砲の筒みたいなのが大きくなって、たまにボブっと粒々を大放出しています。卵か?

海水水槽って魚いなくても面白いのかも、いや、魚の糞を起点にした食物連鎖のたまものなのか。


●なんか海草でいっぱい
下の方に写真を示しますが、いくら駆除しても生えてくる海ブドウに加えて、緑色の海草と深い赤色の海草が徐々に繁殖中。後々に問題になりそう。最後の写真はカーリーとかってやつか?




●イバラカンザシ買いました。

伊豆の大瀬崎でスキューバダイビングした時に気に入った生物。楽天で岩ごと購入。10個ぐらい生えているんだけど、5匹ぐらいエビが入っていて、5匹ぐらい謎の触手が伸びている。むー。イバラカンザシだけでいいのに。土台の岩は一応サンゴの仲間か?

●ハゼ
実は今水槽に入っているハゼは3匹目。1匹目はたぶんエサが取れずに痩せて死んでしまいました。砂のコケを食いまくっているから大丈夫だと思っていたら、あれは砂を巻き上げているだけで、しっかりエサをやらないといけなかったらしい。これまでフレーク状のエサをやっていたので水底にいるミズタマハゼにはエサが届いていませんでした。2匹目はオトメハゼっての買ったんだけど、こっちはエサを食い過ぎて超元気でした。しかし、ある日、水槽から大ジャンプをしたらしく。ちょっとした隙間から飛び出して死んでました。orz。三匹目は再びミズタマハゼ。今度はエサもしっかりあげて、上のフタの隙間もふさいだので長生きすると良いな。

●マガキ貝の掃除パワーがすごい
マガキ貝とはこんな(楽天)感じの象さんみたいな口を持つ貝で、通常の貝とは違い、砂の上をはい回って、コケを食ってくれます。これまで貝は水槽のガラスは綺麗にしてくれるけど砂の上は綺麗にしてくれないものだと思っていました。もっと早くこの貝を知りたかった。

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2003.09.23((diet)の7)

高濃度のカテキンはガンを引き起こす可能性がある(yomiuri)(ヘルシア販売元の反論(花王))↑BTW

カテキンは腫瘍を抑えるなど健康によい物質としてもてはやされ高濃度のカテキン入りの飲料などが販売されているが、三重大学の川西正祐らの研究によるとカテキンはその反面、ガンを引き起こす可能性もあるらしい、以前にもラットの大腸ガンをカテキンが促進することが報告されている。
今回、研究者らはカテキンがガンを促進する仕組みを調べるためヒト由来の細胞HL-60にカテキンを投与した。すると8-oxodGというDNAにダメージを与える活性酸素の一種が作り出されていた。またこの物質はHL-60を活性酸素に対して抵抗性を持つように変異させた細胞HP100では作られなかった。

また、細胞からDNAを取り出して直接カテキンと接触させたところ、カテキンは銅と結びつくことで8-oxodGを発生しDNAを損傷させている事もわかった。
また、カテキンにもいろいろあるが、緑茶に含まれるカテキンの1つ、(-)-epigallocatechin gallate(EGCG)が特によくDNAを損傷させる事がわかった。

なお、この件に関して花王が反論を発表しており、実験で使われている濃度はヘルシアを飲んだ場合の血中濃度より遙かに高く安全だと主張しています。

濃度を比較すると
ヘルシアを飲んだ場合の血液中のカテキン濃度を1とした場合
実験でDNAが損傷した濃度は1000。カテキンの中でもEGCGのみを加えた場合は濃度20だそうです。

ちなみにヘルシアのカテキン濃度は普通の緑茶の2倍だそうです。
緑茶2倍飲んでも同じか?(^^;

血中濃度は上記の通りだが、肝臓などカテキンが濃縮される可能性もあるだろうから、カテキンに関しては少し注意した方が良いですね。

さっき、隣の人が言っていたが、魚釣りする時にミミズにお茶っ葉かけて赤みを強くして使うことがあるそうですが、たくさんお茶っ葉入れたらミミズが死んだそうです(^^;。何事も過ぎたるは及ばざるがごとしっすね☆

Catechins induce oxidative damage to cellular and isolated DNA through the generation of reactive oxygen species.(Free Radic Res. 2003 37(8) p.881-90)

(-)-Epigallocatechin gallate causes oxidative damage to isolated and cellular DNA(Biochem Phamacol 2003 66(9) p.1769-78

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