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ポケモンGO



----------このキーワードを使っている記事----------
2018.09.27:位置情報ゲーム・ウォーキングデッドがレベル10になった
2018.08.29:Google Mapを利用した位置情報ゲーム「ウォーキングデッド・我らの世界(our world)」始めました。
2018.07.30:ソフトバンクのXperia XZ2(702SO)SIMロック解除版はワイモバイルで快適に利用可能!Xperia X Perfomanrceからの乗り換えベンチマーク比較
2018.05.08:Pebbleの正統な後継者!日本発売間近のFitbit versa使用1週間経過メモ
2018.04.17:セガサターン体組成計、26日発売
2018.01.24:ポケモンGO越え間違いなし!歩くと仮想通貨が稼げるゲーム「ビットハンターズ」事前登録受付中
2017.03.18:ソフトバンクのXperia X Performance(502SO)を自分でSIMロック解除してワイモバイルで使ったら快適だった!オサイフもテザリングもPDXメールもOK(2017年の物欲その15)

2018.09.27

位置情報ゲーム・ウォーキングデッドがレベル10になった
位置情報ゲーム・ウォーキングデッドがレベル10になった↑BTW



始めたのが1か月前↓だから、ちょうど1か月ぐらい?

ポケモンGOよりは面白い気がする。グループは作ってみたけど、誰も入ってこないし、他のグループに入ってみたけど、チャットも無いしで意義がわからん。

こちらが強くなればなるほど出てくるゾンビのレベルも上がるので「俺つえー」って思う要素は無い感じ。

1か月続けて色々と分かってきた。
  • レアとかエポックのキャラはカードが集まらないので全然レベルが上がらないけど、色々と特殊スキルがついているのでやはり強い。特殊スキルをアクティベートするにはメダルみたいなのを貯める必要がある。
  • 武器の使い分けが難しい、ピストルは効率的に敵殺せる、SMG?が数字上は強そうだけど、なんか弱い。照準以外の部分にも弾が行ってるのかな?多数の敵には強いのかも。

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Category:位置情報・GPS・地図

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2018.08.29

Google Mapを利用した位置情報ゲーム「ウォーキングデッド・我らの世界(our world)」始めました。
Google Mapを利用した位置情報ゲーム「ウォーキングデッド・我らの世界(our world)」始めました。↑BTW

そのまま「ウォーキングデッドGO」だな。説明も読まずどうにかプレイし始めてレベル3になりました。徐々に色々と分かってきた。ちなみに原作は気になっているけどまだ観たことない。

マップ上に自分の拠点を設置出来たりギルドを作ってチャットしたり出来るね。
プレイヤー名fetuin、チーム名「usePocket.com」作ってます。暇な人は登録を!w。俺がすぐ飽きるかもしれないけど。

今のところしばらくやってみる予定。ポケモンGOと違って電車移動中もそれなりに狩れる感じ。


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Category:位置情報・GPS・地図

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2018.07.30

ソフトバンクのXperia XZ2(702SO)SIMロック解除版はワイモバイルで快適に利用可能!Xperia X Perfomanrceからの乗り換えベンチマーク比較
ソフトバンクのXperia XZ2(702SO)SIMロック解除版はワイモバイルで快適に利用可能!Xperia X Perfomanrceからの乗り換えベンチマーク比較↑BTW


コメント欄で悪の軍団が、最新のスマホ使ってないやつはダメ!!!と煽るので購入!上記はAntutuベンチマークver7の比較です。これまで使用していたXperia X Perfomenace(502SO)から185%のスピードアップです。
Xperia X Perfomanceが「ユーザーの66%を上回っています」だったのがXperia XZ2(702SO)にして「ユーザーの99%を上回っています」ってなりました!速さは正義だね。いや〜、サクサク、ポケモンGOも一瞬で立ちあがる。

↓前から見た比較。でかいーーーーー


↓裏替えして比較したところ(※XZ2は保護カバー装着されたまま)、そんなに厚さは違わないように見えますが…



↓表を向けて横から比較すると。。。。Xperia XZ2は評判の悪い「ランチパック」タイプ、端は薄いんだけど、中心部が膨らんでいます。端子はUSB-Cになりました。


↓電源を入れたところ。左がXZ2、右がX Perfomance、右の端末はガラスフィルムが割れまくっています。



↓XZ2の裏面。上部中央にカメラ、その下の丸は指紋認証です。指紋認証の感度が著しく良くなっています。少々手が濡れていても余裕で認識。指紋認証の設置場所としては悪くないです。あと、画面OFFから指紋認証で画面ONは便利。


↓時代の流れに乗らなくても良いのにイヤホンジャック廃止で、USB-Cからの変換ケーブルが付属しています(これが唯一の付属品)


↓Xperia→Xperiaの機種変だとNFCを使って環境移行が可能です。便利。


↓ベンチマーク詳細、CPUが約2.5倍、GPUが2倍向上、どちらの数値も新端末でユーザー全体の99%を上回っています。


↓UXが2倍。メモリが2倍向上。UXは新端末でユーザー全体の79%を上回っている程度。メモリは旧端末も新端末も数値が悪くてXZ2でもユーザー全体の34%を上回っている程度。なんでー?ソニーのメモリは遅い???


↓どうでも良いけど、箱比較


↓今回購入したガラス保護フィルムと保護ケース。ガラス保護フィルムはぴったりサイズで貼りやすくて良かったけど、なんかこのガラス反射が激しいかも。保護ケースは失敗かな?裏面が透明ポリカーボネート、側面がTPU(ふわふわのポリウレタン)。とにかく分厚すぎる。以前のXperia X Performanceは全体がTPUの保護ケースを使っていました。う〜ん、保護ケースのベストアンサーって何だろう?よく落とすので保護ケース無しはちょっと考えられない。


今回のお買い物はネット上の中古端末屋さんで未使用品、手数料込で69000円でした。価格は10万円した頃から、ずっとウォッチしてましたが、XZ2 Premiumが出たせいか急に価格が下がったこのタイミングで捕獲しました。SIMロック解除済みで利用制限は△ですが、赤ロム保証で使えなくなったら同等品と交換してもらえる保証付き。

Xperia X Perfomrnaceは1年4か月前に同じ感じで45000円+SIMロック解除料金4000円で購入して使ってました。

SIMカードを入れると電話は普通につながりますが、そのままではモバイルデータ通信は出来ませんので以前の機種変更と同じようにワイモバイルのAPU設定を登録
  • APN:plus.acs.jp
  • ユーザー名:ym
  • パスワード:ym
  • MCC:440
  • MNC:20
  • 認証タイプ:CHAP
  • MMSC:http://mms-s
  • MMSCプロキシ:admms.plusacs.ne.jp
  • MMSポート:8080
これを設定するとすぐに3Gでつながり、数分で4Gでつながるようになります。おサイフケータイも普通に使えました。

今のところの感想としては性能(処理スピード)は大満足。

しかし、やはり本体がデカい。特に購入した保護ケースで大きさがさらに際立つ。保護ケースは買いなおすかも。。。。バッテリーの持ちはかなり良いです(古いX Performaneがヘタってるだけかも)。

デカいといっても最近は携帯性よりも画面の大きさの大きい方が正義と思っているので、まあ仕方ないのかな。元のXperia X Perfomrnaceじゃあ漫画読む時ちっちゃい文字が見えなくて不満だったし。

カメラの暗所性能のテストなども、これから実施予定です。最近出たXZ2 Premiumが気になるところですが・・・
まあXZ3も控えていて新イメージセンサーという噂だしきりがないと判断。
(省略されています。全文を読む

Category:商品購入レビュー

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2018.05.08

Pebbleの正統な後継者!日本発売間近のFitbit versa使用1週間経過メモ
Pebbleの正統な後継者!日本発売間近のFitbit versa使用1週間経過メモ↑BTW

↓時計画面ウォッチフェイスを5つほど紹介


1週間前に購入したFitbit versa。簡単に説明すると2万円で買えてアプリを色々インストール出来て、電池が4日持って、心拍計がついていて、GPSはついてなくて、画面が綺麗でタッチパネル対応ってやつです。見た目もその方向性もPebbleの正統な後継者に近いかと

おおむね満足です。2年ぐらいは使い続けるんだろうな。下記に1週間使った現時点での感想・メモを書きます。Pebble Timeを2年半使い続けた人の意見です。

  • (1)液晶のクオリティ:画面の視認性は素晴らしい!Pebbleから乗り換えた満足感の50%はココか?
  • (2)常時点灯じゃない点:常時点灯じゃないけど、時計を傾けて「時刻を確認する動作」をすると自動ONになるんだけど、認識しないことも多い。特に歩行中、ランニング中はまったく反応しない。おそらく「傾けて静止した時」に画面ONになるようになっているのかと。デスクに座っている時などはちょっと傾けると画面ONになるので問題無し。画面をダブルタップでも画面点灯するけど、Pebbleみたいに腕をシェイクすると表示するようにしてほしいな。慣れの問題かもしれないけど。
  • (3)バッテリー:色々な設定があるのですが、現在、「常時接続」をオフ、「Keep-Aliveウィジェット」をオフで使っています。この設定で普通にスマホの通知も来ますしなんの問題も無いです。これだと1日に20%ぐらいしかバッテリーが減らず4日以上は持ちそうです。2時間程度ランニングしてもバッテリーが余分に減ったりしないみたい。
  • (4)アプリやウォッチフェイス変更のためにアクセスする公式サイトがクソ:ウォッチフェイスは個人が作ったものも含めて100以上、アプリは数十登録されているのですが、そのサイトが激混みなのか重たくてウォッチフェイス変える気にもなりません。今朝とか7MBの少し重たいウォッチフェイスをインストールしようとして5分ぐらいかかったw。
  • (5)アプリの充実はこれから:PebbleではポケモンGOのポケモンを探せるアプリとか色々と充実していましたが、まだまだFitbitが作ったアプリや、何かのサービスが片手間で作ったような、つまんないアプリしかありません。これからかと。現在位置を表示するアプリとかもあるんだけど、鉄道の路線ぐらいしか表示されない。
  • (6)Wifi接続がどう動作しているのか分からない:Fitbit versaは単体で自宅のWifiに接続出来るのですが、何に使っているんだろう?音楽ダウンロード以外には使ってない?
  • (7)電子コンパスついてないんだorz:なんとFitbit versaはFitbit ionicから電子コンパスが省略されているみたいです。残念すぎる。Pebbleではよく使ったんだけどなぁ。。。。
  • (8)表示の日本語があちこち文字化け:購入直後から日本語対応していて良いんですが、色々と文字化けしてます。↓

↓1週間前の記事

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Category:腕時計型端末

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2018.04.17

セガサターン体組成計、26日発売
セガサターン体組成計、26日発売↑BTW

タニタの社長が好き勝手にやってるんだろう?w↓

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Category:ゲーム

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2018.01.24

ポケモンGO越え間違いなし!歩くと仮想通貨が稼げるゲーム「ビットハンターズ」事前登録受付中
ポケモンGO越え間違いなし!歩くと仮想通貨が稼げるゲーム「ビットハンターズ」事前登録受付中↑BTW

ゲーム内の経験値にブロックチェーンを使い、いずれはビットコインと交換出来るようにするらしい。
ほら来た!こんな世界!

事前登録はこちら↓

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Category:ゲーム

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2017.03.18

ソフトバンクのXperia X Performance(502SO)を自分でSIMロック解除してワイモバイルで使ったら快適だった!オサイフもテザリングもPDXメールもOK(2017年の物欲その15)
ソフトバンクのXperia X Performance(502SO)を自分でSIMロック解除してワイモバイルで使ったら快適だった!オサイフもテザリングもPDXメールもOK(2017年の物欲その15)↑BTW



 今のワイモバイルにはクソみたいな端末しかないという点が不満です、スペック時には良さそう(?)なAndroid Oneとかなんとか出ていますがおサイフケータイ無しの端末などいりません。おサイフ入った新端末が出るとしても夏かな?しかもワイモバイルのサイトを見ると今や機種変更にインセンティブなんて付かない時代みたいで、端末代金とし通常の通信費のほかに5万円ぐらいはしっかり払う必要がある流れみたいです。格安SIMに移行して下野することも考えましたが、先月も10年近く前の彼女からpdx.ne.jpのメアドに久しぶりにメールが来るということがあったばかり、まだメアドは捨てたくありません。そんな時に見つけたのが↓の記事

 ソフトバンクの端末はSIMロック解除しないとワイモバイルで使えないらしいのですが(これも不思議な話ですが)、SIMロック解除は怪しい業者に委託してコードを発行してもらうことで自分で解除できてワイモバイルで使用可能、しかもソフトバンクとワイモバイルのシステムはほとんど同じなのでおサイフもテザリングも何でもワイモバイルで同じように使えるそうなのです。

 これだ!ということで入手したのがソニーのXperia X Performance(502SO)という機種。この機種は2016年の夏モデルとのことです。防水、おサイフケータイ搭載、メモリ3GBって点がこの機種を選んだポイントです。

 この502SOという型番はソフトバンクが販売している端末のもので、ドコモからはSO-04H、auからはSOV33という型番で販売されているようです。これらの3キャリアで発売され、解約された「白ロム」と呼ばれる端末はオークションや、中古販売業者で買えます。

 知らなかったのですが、このような中古端末は「ネットワーク利用制限」というシステムにより管理されており、端末の個体コードを下記サイトに入力すると調べることが出来ますが

 判定が「〇」の場合は端末の支払いが済んでおり中古で入手した後、ずっと使えることが確定している機種、「△」の場合は支払い途中であり、現在は使えるが、前の保有者の支払いが滞った場合に使えなくなる可能性がある端末とのことです。Xperia X performance(502SO)の相場を調べると「〇」の端末が45000〜50000円、「△」の端末が31000〜35000円。こういうの詳しい知り合いに聞くと「△」でも使えなくなったことないと言ってましたが、チキンなので今回は初心者ですし新品未使用で「〇」判定の45000円で端末を購入しました。


↑箱です。新品未開封、中に入っていた保証書にはなんと購入店の2017年3月の日付入りのハンコが!。購入してから1か月経過してないですが、どんな理由で中古に流れたのでしょうか。ちと怖い。


これまで使っていたワイモバイルAQUOS CRISTAL Y(402SH)との比較(表)。液晶画面は一回り小さくなりました。また液晶のコントラストが高めです。ツマのiPhone6とよく似た発色、一方シャープのAQUOS CRISTAL Yは明るめで中間色の階調がしっかり出ている感じです。液晶はシャープのやつが好みかも。まあすぐ慣れるでしょう。厚みはXperia X Performanceの方が薄いです。そして横幅が狭いため持ちやすいです。ただし重量は同じぐらいかな?密度が高いためずっしり感じます。

さっそくケースと液晶保護シートを装着してます。購入したのは
 この保護ケースは悪くないです。柔らかいぴったりサイズの透明なケースで落下時の衝撃を和らげてくれそうです。個人的に残念だったのはストラップを付ける穴が無いこと。後日、自分で開けようかと思います。しかし、この手のソフトケースだとストラップ付けてぶら下げると負荷に耐えられないかな?

 液晶保護シートは厚さ0.15mmのガラスシートということで選択しましたが大失敗、写真で分かるかもしれませんがサイズが液晶よりちょっと小さいです(涙)、Amazonの販売先の写真も確かに一回り小さいので自己責任でしょうか。orz。コメント欄でサイズに関して文句言っているひとがいますね。よく確認すればよかった。まあ、サイズが小さい以外は良い感じで支障はないのでしばらくこのままで使うかもしれません。


これまで使っていたワイモバイルAQUOS CRISTAL Y(402SH)との比較(裏)

 裏は金属仕様です。「Xperia」のロゴ、ぶたが開くようにはなっていません。SIMカードはAQUOS CRISTAL Y(402SH)と同じナノSIMです。SIMと同じところにmicroSDを入れるようになっています。ワイモバイルのSIMを入れて起動するとこの記事の最初の写真のような「SIMロック解除コード」を入力する画面になります。

SIMロック解除コードはこの記事の最初に紹介したサイトと同じ↓でゲットしました。
2860円でした。かなり日本語の怪しいサイトですが、Paypal経由で支払ってから3日後ぐらいに、支払直後に来たメールに記載のページに行くと解除コードが掲載されていました(特に発行完了のメールは来ませんでした)。何種類かのコードがまとめて書かれていますが、入力すべきは「NSCKコード」とのことです。ここでゲットした数字を入力したらSIMロックが解除されました。このコードはどうやって取得しているんでしょうか?興味深々です。

立ち上がったら「モバイルネットワーク」のページでワイモバイルのAPN設定である
  • APN:plus.acs.jp
  • ユーザー名:ym
  • パスワード:ym
  • MCC:440
  • MNC:20
  • 認証タイプ:CHAP
を入力します。すると通信出来るようになります、しかしなぜか3Gのみでつながり4Gでつながらない。色々調べて
  • MMSC:http://mms-s
  • MMSCプロキシ:admms.plusacs.ne.jp
  • MMSポート:8080
も入れました。すると「4G」でつながるようになりました。ただし後者の設定に関してはあまり他のサイトで書かれていないので必要ないかもしれません。単に4Gでつながるようになるのに時間がかかるのかも。(参考)
ほか非常に快適に使えていますが、以下は注意点です。
  • ワイモバイルの端末に入っている「ソフトバンクテザリング」というアプリをインストールしても動作しない。Xperia X perormanceでテザリングする時は普通に通信の設定画面から設定します。少し方式が違うみたい。
  • FeliCa、モバイルSUica等は普通に使えます。知らなかったのですがモバイルSuicaはSIMが入った状態でしか使えないみたいです。前の端末にSIMを入れた状態で機種変更手続きをして、SIMを新しい端末に入れてログインすると引っ越し完了で、普通に使えました。Xperia X performanceはタッチする部分が前面の上の端なので注意。金属ボディなのでこうなったんでしょうか?
  • SIMを入れたら不思議な事にソフトバンクアイコンの「メール」というアプリで、SMSどころかpdx.ne.jpメールも送れるようになります。ちょっと不思議。ただし、WiFi経由でSMS(S!メール)を送るための初期設定が最初うまくいきませんでした、しかし再起動とかファームウェアを最新にするとかやっているうちに設定完了してWiFiでも送れるようになりました。
  • LINEの引っ越しで「年齢認証」しようとしたら「マイソフトバンク」に飛ばされます。ダメ元で新規ユーザー登録してパスワードも設定すると、年齢認証完了。よくわからないなと思っていたら、「マイソフトバンク」のユーザー登録で設定したパスワードに「マイワイモバイル」のパスワードが変更されてしまいました。中は一緒みたいです。ちょっと混乱している感じ。
  • 最初に起動した当時のAndroidバージョン番号がいくつだったか確認するのを忘れましたが、最新ファームに変更した後のバージョンはAndroid6.0.1となります。これまで使っていたAndroid4.4と大きな違いはありませんが、一つ、USBでPCと接続する「マスストレージ接続(MSC接続)」が無くなっています(涙)、けっこう使っていたのでショックです。
他、以前のワイモバイル純正端末で出来ていたことは全て出来るようになりました。あとこの端末指紋認証がついていて結構便利です。バッテリーの持ちはもしかしたらAQUOS CRISTAL Yの方が上かもしれません。丸2日は持たない気がします。

●使用感
極めてサクサクです。ポケモンGOもサクサク、そして重要なのが3ギガバイトのメモリのおかげでポケモンGO起動中に他のアプリを使ってもポケモンGOが終了されポケモンGOプラスが切れたり、時間のかかる再起動が必要になったりしません。実はこの効果が一番の目的でしたw。ああ快適!!!

以下は「3Dmark」というアプリによるベンチマーク結果です。

↑3DMarkには色々なモードがあるのですがもはやAndroid4.4端末では最新のベンチマークをすることが出来ません。仕方なく上から3つ目の「Ice Storm Unlimited」というモードに合わせて比較してみました。ちなみにこのモードをXperia X Performanceで立ち上げると「このモードは軽すぎて君の端末には合わないよ」とコメントが出ます。


↑結果です。正確かどうかわかりませんが1.7倍ぐらい新端末の方が早いみたいです。

今のところ良い買い物をした感じです。やはり日常一番よく使う端末がモッサリってのは人生の無駄使いだね。
さっそくワイモバイルの故障補償オプションを解除しました。難点はこうして入手したSIMロック解除な野良端末は壊れた時の補償が無い点か。以前紹介した「モバイル保険」もキャリアの正規ルート以外で入手した中古端末の補償しない旨書かれています。
少し心残りはネットワーク利用制限「〇」の端末を購入する必要があったのかという点、「△」の端末は3万円ちょっとで買えます。リスクはありますが、この端末を3万円ちょっとで変えるならコスパ最強だね!

追記
続き記事
Xperia XZやXZ2も同じようにSIMロック解除してワイモバイルで使えました。

(省略されています。全文を読む

Category:ワイモバイル、PHS、ウィルコム

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