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2017.09.01:ソニーが「作品作り」用の超小型・高画質カメラ「RX0」を発表
2017.08.21:ソニーの第2世代デジタルノートブック「DPT-RP1」購入して2ヶ月半、修理に出したら新品交換されて帰ってきた
2017.07.13:2017年の物欲その39「シャープの格安電子ノートWG-S20」(書きごこち動画あり)、ソニーのDPT-RP1との比較
2017.07.10:ソニーの第2世代デジタルノート「DPT-RP1」購入して1ヶ月感想
2017.06.16:ソニーの第2世代デジタルペーパーDPT-RP1購入1週間後気になったポイント18個、手描き内容のコピペ、移動などもOK(動画)
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2017.05.26:ソニーが6月1日に「ソニーのおもちゃ」発表
2017.05.15:やはりキーはエロか、DMMが切り拓くVR市場の最前線とは 売上は月間1億円以上、1本で5000万円を売り上げたアダルト作品も
2017.04.10:ソニー、紙のように読み書きできるA4サイズデジタルペーパー「DPT-RP1」、8万円で6月5日発売
2017.03.18:ソフトバンクのXperia X Performance(502SO)を自分でSIMロック解除してワイモバイルで使ったら快適だった!オサイフもテザリングもPDXメールもOK(2017年の物欲その15)
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2014.11.27:ソニーがベルト部分も含め本体全面に「電子ペーパー」を搭載したスマートウォッチを開発中との噂
2014.11.27:ソニーがベルト部分も含め本体全面に「電子ペーパー」を搭載したスマートウォッチを開発中との噂
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2013.01.12:今欲しいものまとめ
2012.06.09:今欲しいモノまとめ
2011.05.27:ゼンリンがサイクリングロードのデータ提供を開始、最初はソニーのnav-u(impress)
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2005.06.08:ソニーのネットワークウォークマン、レビュー
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2005.05.26:iTunesを使わずにiPodを管理するWINAMP用プラグイン登場
2005.04.14:ソニーの薄型デジカメ「DSC−T7」レビュー
2005.04.01:厚さ1cmを切ったソニーサイバーショットT7レビュー
2005.03.10:ソニー、厚さ1cmを切った新型サイバーショット「DSC-T7」

2017.11.01

ソニーが新aiboを11月11日発売。本体に22軸の可動部。13センサー、2カメラ、眼は有機ELで高い表現力
ソニーが新aiboを11月11日発売。本体に22軸の可動部。13センサー、2カメラ、眼は有機ELで高い表現力↑BTW

動画が見たい。
追記:動画
2つのカメラに加えて、
ToFセンサー、PSDセンサー×2、感圧・静電容量方式タッチセンサー(背中センサー)、静電容量方式タッチセンサー(頭センサー・あごセンサー)、6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度)×2(頭、胴体)、人感センサー、照度センサー、肉球×4

まあ、本体20万円は分かるが、月額2980円の使用料金が必要ってのが高いな。

本体サイズは180×293×305 mm、重さ2.2kg。

自宅にほとんどいないからなぁ。。。。カバンに入れて持ち運べるなら月額2980円ぐらい払ってもいい気がする。半分サイズだったら突撃していたかも。

あとは自作プログラム走らせられたら面白いんだけどダメだろうな。
まあ、数年以内に安価な改造し放題のプラットフォームが中国製あたりから始まるかな?

さらに追記
LTE通信ユニット内蔵で、専用のSIMが付属とのこと。

Category:人工知能・ディープラーニング・音声アシスタント

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2017.10.26

新型PS VRがビックカメラ.comで在庫あり!。ポチっ、あああぁぁぁあああ
新型PS VRがビックカメラ.comで在庫あり!。ポチっ、あああぁぁぁあああ↑BTW

やっちまったorz

本体はPS4pro買うべきですかね・・・・

Category:バーチャルリアリティー、HMD、Oculus Rift、3D認識技術

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2017.09.27

iPhone 8がカメラ性能評価サイトDxOMark Mobileで歴代最高スコアをマーク
iPhone 8がカメラ性能評価サイトDxOMark Mobileで歴代最高スコアをマーク↑BTW

↓iPhone8+と、Google PixelとXperia XZ Premiumを比較してみた。
何!!!!「Bokeh」がボケ味のことだと!!!!!!!


ズームとかボケとかは2台のカメラで細工しているiPhone8が勝って当然だよな。

イメージセンサーはどこもソニー製だったりしないのかな?

Category:デジカメ・カメラ・ビデオカメラ

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2017.09.01

ソニーが「作品作り」用の超小型・高画質カメラ「RX0」を発表
ソニーが「作品作り」用の超小型・高画質カメラ「RX0」を発表↑BTW

映像作る人とかにとっては色々な使い方が出来そう。

「RX0」って名前がいいな。

Category:デジカメ・カメラ・ビデオカメラ

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2017.08.21

ソニーの第2世代デジタルノートブック「DPT-RP1」購入して2ヶ月半、修理に出したら新品交換されて帰ってきた
ソニーの第2世代デジタルノートブック「DPT-RP1」購入して2ヶ月半、修理に出したら新品交換されて帰ってきた↑BTW

トラブルは2カ所

↓本体の端がプクっと。。。。これはアレですかね?w、MADE IN JAPAN刻印が泣いてるぞ。

↓もう一つ、ペン先が内部で折れて破片が残り交換不能に


サポートに連絡して着払いで送りつけたところ2週間ぐらいで新品交換となりました。機器IDは4000番台になってました。販売台数ってコレぐらいかな?

ちなみにDPT-RP1が手元にない2週間ですが、これまでのノートはPDFとして同期させているパソコンに全データが残っているのでそれを印刷して持ち歩いて使っていたので何の問題も無い感じでした。紙とのシームレスな使い方に関しても良い感じです。

製品自体は非常に素晴らしく、完全に紙から卒業したところで、今後もずっと使い続けたいんだけど、この機器はソニーストアの長期保証も付けられてない業務用扱い製品。保証の切れた1年後が心配。さすがにこれらのユーザーに責任の無さそうな壊れ方なら良心的な対応してもらえるかな?どちらの壊れ方も例外的な現象だといいなぁ・・・・

Category:商品購入レビュー

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2017.07.13

2017年の物欲その39「シャープの格安電子ノートWG-S20」(書きごこち動画あり)、ソニーのDPT-RP1との比較
2017年の物欲その39「シャープの格安電子ノートWG-S20」(書きごこち動画あり)、ソニーのDPT-RP1との比較↑BTW


すっかり紹介する時期を失ってしまいましたが2015年から2年半ほどシャープの小型格安電子ノートWG-S20を使ってました。今は最新機種のWG-S30が販売されています。現在はソニーの高い電子ノートDPT-RP1に移行しましたがシャープの方が勝っている点もありますので紹介します。

●書き味
表示の追従性はシャープの方が上です。ほぼ遅延を感じません。ソニーは遅れますが慣れれば気になりません。
●ディスプレイ
ソニーの方が圧倒的にコントラストが高く解像度も高いです。シャープは特にコントラストがかなり悪いです。条件がベストの時(外が明るく光源が自分の後ろにある場合など)でも若干ソニーが勝利。
ソニーがEINKなのに対し、シャープは反射液晶と思われます。どちらも真っ暗な環境では見えませんが、薄暗い場合にソニーがかろうじて見えるのに対し、シャープはほぼ使い物になりません。

●バッテリー
ソニーのやつのBluetooth、Wifi等をオフにした場合はほぼ互角かな?若干シャープの方が電池の持続時間が長い気がします。ただ、ソニーのやつはBluetooth等で便利にPCと同期させますので現実には毎週充電が必要です。また、シャープのやつは爪でも書け、ペンに電池がいらないのに対し、シャープは専用のペンが必要です。

●ソフトウェア
ソニーの方がノート機能に関しては多機能ですが、細部はシャープの方が作り込まれています。
またシャープにある「ラインマーカー機能」がソニーにはありません(PDFファイルの文章にラインマーカーを引くことは出来る)

●閲覧ビューワーとして
ソニーはPDFファイルを取り込むことが出来ます。一方、シャープは画像ファイルのみを取り込むことが出来ます。ソニーは手描き内容がPDFとして取り出せる一方、シャープは画像ファイルとして取り出します。

●PC連携
ソニーにはフォルダごとにPCと同期する機能があります。シャープは必要な時に選択してデータを出し入れする方式です。
どちらもUSBケーブルで同期出来ます。ソニーはBluetooth、Wifiで同期も出来ます。
●サイズ
4倍ぐらい大きさが異なります。シャープがA6サイズ、ソニーがA4サイズです。
●価格
10倍近いです(笑)、シャープの前機種のWG-S20は中古で5000円ぐらいで購入可能です、WG-S30の新品は12000円程度、ソニーのDPT-RP1は本体+カバーで9万円です。







ソニーの電子手帳を買った今、微妙なスペックに見えますが、この2年間は雑記帳として便利に使っていました。一番気に入らない点を挙げると暗いところでの液晶の見にくさかな。他は電子ノートとしてよく出来ていると思います。

Category:商品購入レビュー

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2017.07.10

ソニーの第2世代デジタルノート「DPT-RP1」購入して1ヶ月感想
ソニーの第2世代デジタルノート「DPT-RP1」購入して1ヶ月感想↑BTW

20年前のPDA時代からの長年の夢だった紙のノートから電子への完全移行についに成功しています。紙のノートが勝っている点はもはや色ペン使えるぐらいかな。また、机を狭くする原因となっていた書類も今後はPDFで管理していくことになるでしょう。こういう使い方をし出すと、このノートが2つぐらいは欲しいところ。

マンガ読むのに便利です(笑)。特に書き込みが多いマンガ。ただ表示がデカイのでもう少しデータの解像度が欲しく思います。

紙媒体で集め出したもの以外は電子書籍(Kindle)で買うことも多くなってきたんだけど、やっぱり使い勝手を考えると紙のマンガ買って自炊してコピーガードも何も無いPDF化が一番だね。

あとPDFの良いところはパスワードかけられるところ!、エロいマンガも管理が簡単ww

購入して1ヶ月経過して気になった点を書きます。

  • 仕事中に1日中使っていると、Wifi/OFF、Bluetooth/ON、NFC/ON設定で1週間持たない。ペンの充電も2週間に一度は必要なのでちょっとめんどくさい。
  • 本体裏面に「MADE IN JAPAN」とある、久しぶりに見たな。だからこんなに高いのかw
  • ペン先はスペアがたくさん付属しているんだけど、1ヶ月経過して既に最初の1個が短くなって交換した方が良さそうな感じ、ちと短すぎる気がする。ペン先商法かよ
  • フォルダー表示機能にソート方法を変更する機能が無い。バカじゃないのか?ソフトの作り込みが足りなさすぎる。シャープの電子ノートの方がよっぽど良い。
  • 手描きで「☆」書くと、「しおり」としてあとで一括表示してくれる凄い機能発見。これは便利!
  • 2つのドキュメントを横に並べて表示出来る機能があるんだけど、なぜか同じフォルダか、最近使ったファイルからしか並べるファイルを選べない。バカなの?
  • 現在11GBのストレージ中1GBを埋めたところなんだけど、「処理中」となり少し待たされることが出てきた。ちょっと不便。
あと、社内外で色んな人が声かけてくるのはプライスレス。

過去の紹介記事

Category:商品購入レビュー

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2017.06.16

ソニーの第2世代デジタルペーパーDPT-RP1購入1週間後気になったポイント18個、手描き内容のコピペ、移動などもOK(動画)
ソニーの第2世代デジタルペーパー[[DPT-RP1]]購入1週間後気になったポイント18個、手描き内容のコピペ、移動などもOK(動画)↑BTW

前回の紹介の続きです。
↓年間何百と読まないといけない書類。印刷することなく、デジタルペンで手描きメモしながら紙と同じ感じで読み、場所をとらずに保存出来ます。

感じるのは「ペン」というユーザーインターフェースがいかに優れたものであるかということ(人間が慣れているだけかもしれないけど)。今はペンよりキーボードの方が早いと思っているけど、ペンはマウス機能も含まれているし、もう少し工夫してソフトが進歩すれば、キーボードよりペンの方が情報出力スピード早いって可能性もあるんじゃないかな?

↓図も綺麗に見ることが出来ますが、モノクロ16階調なので識別に色が必要な場合はさすがに問題ありです。


以下、使ってみて感じたポイント20です。
(ハードウェア、かきごこち)

  • 1.表面がつや消し処理&ペン先の材質の工夫。で書いてる摩擦感、抵抗感がちょうど鉛筆で書いている感じで素晴らしい。ただもう少し摩擦無くても良いかも、ペン先材質の工夫でどうにかなるかな?
  • 2.手が汗かきだと少しディスプレイに跡が残る。ただ画面はつや消し加工なので目立つことは無い。
  • 3.ペンに2つあるボタンの位置が邪魔、消しゴムもラインマーカーもそこまで使わないので別の位置、または少し凹んだ位置にあっても良いと思う。
  • 4.本体の両側にペンをホールドする部分があるけど、少し固定強度が弱い、ペン落としそう。
(ソフトウェア、かきごこち)
  • 5.筆跡の追従性は少し足りない、たぶん次期モデルで問題なくなっているぐらい、ただ表示が遅いだけできちんとトレースしてくれるので慣れれば問題なし。
(ソフトウェア、各種機能)
  • 6.GUIに「長押し」の概念がなく、タブレット、スマホに慣れているとちょっと直感的に使いにくい。改善して欲しい。
  • 7.ノートを拡大出来る機能は便利だが、倍率が2倍、4倍しかなく、もう少しシームレスに拡大倍率を変えられるとgood、あとノートの端の方を拡大した時は、記入不可な部分は表示する必要無いだろ、ソフトの作り込みが甘い
  • ノートのスペースが足りなくなることがある、範囲を指定して縮小、拡大する機能があるといいな。
  • 8.フォルダを開いたりするメニュー画面のレスポンスももう少し早いと良い。イライラする。
(PCとの連携機能)
  • 9.PCとのデータ同期には「Digital paper app」という専用アプリが必要だが、Win/MacOS用しか準備されていない、バカか、早くAndroid、iOSアプリ作れよ。
  • 10.データ連係機能自体は快適、Digital paper appを入れるとドラッグ&ドロップでファイルをPCと受け渡し出来る、またSync機能も充実しておりPC上の特定フォルダとデジタルペーパー内の特定フォルダを同期可能、ただ、自動同期の間隔が最短10分なので不便、PC上またはデジタルペーパー上に変更があればオンデマンドで同期する機能が欲しい。
  • 11.同期方法はUSBケーブル、Bluetooth、Wifiと何でもありでOK、いずれの場合も本体がマスストレージとして認識されるわけではないので不便だけど、社内のセキュリティにひっかからないので今のところ良かった。
  • 表面カバーだけの専用ケースが欲しい。まあ、現在販売されている裏面付きの8000円もするやつを買っちゃったので買わないと思うけど。
(ソフトウェア、仕様)
  • 12.パスワード保護されているPDFにもきちんと対応。手描きに何か書いてもきちんと含めて保存してくれる。
  • 13.手描きした内容はデジタルペーパー上では黒だけど、実際は青色としてPDFファイルに保存されている。また、赤ペンも選べる。
  • 14.ペンにわざわざハードウェアボタンが搭載されているラインマーカー機能が既存PDFの文字専用。普通のノートでもラインマーカーが使いたい。シャープのデジタルノートは出来たぞ。
  • 15.以前の機種DPT-ST1ではWebブラウザ搭載されていたらしいけど無くなった?
  • 16.どうやら法人向けには「連携サーバー」という機能で様々なデータシェアリングのソリューションあるらしい、データ連係は単なるWebDAVらしいとのこと。仕様を公開して欲しい。BluetoothやWifiでPCと常時データ連動出来るので色々と可能性が広がる。
  • 17.スケジュール機能の拡充をお願いしたい。具他的にはGoogleカレンダーの内容をPDF化して本体に自動保存してくれるような機能が欲しい。
  • 18.書いた文字を範囲を指定して、コピーしたり削除したり、他の文章にコピーしたり可能。これは便利↓

Category:商品購入レビュー

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2017.06.08

2017年の物欲その30:ソニーの第2世代デジタルペーパーDPT-PR1購入!普通に紙のノートを超えていた!(動画3つ)
2017年の物欲その30:ソニーの第2世代デジタルペーパーDPT-PR1購入!普通に紙のノートを超えていた!(動画3つ)↑BTW


 ついに紙がオフィスから姿を消す日も近いんだなと思いました。購入したのは2017年6月5日発売のソニーのデジタルペーパー「DPT-PR1」、3年半前に発売されたソニーの初代デジタルペーパー「DPT-S1」から「手描き性能」を強化して、値段も安くなったとのことで買いました。

 表示に電力を必要としない「電子インク」とか言われるディスプレイを搭載しています。大きさは後ほど比較画像掲載してますが、ぴったりA4の紙と同じサイズ、厚さ5.9mm重さ349gしかありません。書類に埋もれて無くしそう。解像度は2200×1650ピクセルの16階調モノクロで大変精細で綺麗です。コントラストはもう少し改善の余地あり、Kindleのペーパーホワイトより悪いです。記憶領域は11GB、PDFのみが保存可能で、自由に落書き出来ることに特化しています。PDFのみで埋めることは不可能な大容量です。

 手元に届いてまだ24時間、同じ値段でマイクロソフトのSurfaceとかiPad proとか買えるのでちょっとだけ悩みましたが、今のところこの製品を購入して正解だった感じています。


 上記の動画(2分)では本製品が非常に精細なディスプレイであることが分かると思います。あと手描き時の遅延が若干あることが確認出来ると思います。動画をよく見てもらうと分かりますが、書いた文字は最初荒く表示され、その後自動で16階調を生かしてアンチエイリアスがかかり綺麗に表示されます。ペンの太さは6段階ぐらいで様々に選ぶことが出来ます。そしてPDFに自由に書き込み、保存、削除が可能です。

 手描き機能以外にPDF内の文章にラインマーカーをひくことが出来ます。付属のペンには2つボタンがあるのですが、1つが消しゴムボタンで、もう一つがラインマーカーボタンです。
 購入前に想定していなかった重要なポイントと思うのですが、ノートを自由に拡大して記入出来るので「A4ノートに記入する」というよりは、もっと大きなサイズのノートにメモする感覚で使用可能です。この点が非常に気に入りました。別の言い方をすると丸一日分の会議の内容をページをまたぐことなくA4のPDFに非常に小さい文字で大量にメモ出来るという感じです。

他に仕様↓を紹介すると
バッテリー持続時間は書き込み続けて30時間とのことです。が、WifiをOFFで最長3週間、WifiをONで最長1週間と書かれています。BluetoothとWifi内蔵ですがこのデータ転送機能はまだ使っておらず後日紹介します。充電端子はペン、本体ともmicroUSB、プロセッサーはMarvell IAP140 64bit quad-coreと書かれています。


(省略されています。全文を読む

Category:商品購入レビュー

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2017.05.26

ソニーが6月1日に「ソニーのおもちゃ」発表
ソニーが6月1日に「ソニーのおもちゃ」発表↑BTW

謎の動画が公開
(省略されています。全文を読む

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2017.05.15

やはりキーはエロか、DMMが切り拓くVR市場の最前線とは 売上は月間1億円以上、1本で5000万円を売り上げたアダルト作品も
やはりキーはエロか、DMMが切り拓くVR市場の最前線とは 売上は月間1億円以上、1本で5000万円を売り上げたアダルト作品も↑BTW

俺はソニーの8万円デジタルペーパー買うので、PSVR購入は延期します。
(省略されています。全文を読む

Category:バーチャルリアリティー、HMD、Oculus Rift、3D認識技術

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2017.04.10

ソニー、紙のように読み書きできるA4サイズデジタルペーパー「DPT-RP1」、8万円で6月5日発売
ソニー、紙のように読み書きできるA4サイズデジタルペーパー「DPT-RP1」、8万円で6月5日発売↑BTW

くっそ、ボーナスを直撃してきやがったな。
突撃します!(断言)
(省略されています。全文を読む

Category:★物欲の神様♪

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2017.03.18

ソフトバンクのXperia X Performance(502SO)を自分でSIMロック解除してワイモバイルで使ったら快適だった!オサイフもテザリングもPDXメールもOK(2017年の物欲その15)
ソフトバンクのXperia X Performance(502SO)を自分でSIMロック解除してワイモバイルで使ったら快適だった!オサイフもテザリングもPDXメールもOK(2017年の物欲その15)↑BTW



 今のワイモバイルにはクソみたいな端末しかないという点が不満です、スペック時には良さそう(?)なAndroid Oneとかなんとか出ていますがおサイフケータイ無しの端末などいりません。おサイフ入った新端末が出るとしても夏かな?しかもワイモバイルのサイトを見ると今や機種変更にインセンティブなんて付かない時代みたいで、端末代金とし通常の通信費のほかに5万円ぐらいはしっかり払う必要がある流れみたいです。格安SIMに移行して下野することも考えましたが、先月も10年近く前の彼女からpdx.ne.jpのメアドに久しぶりにメールが来るということがあったばかり、まだメアドは捨てたくありません。そんな時に見つけたのが↓の記事

 ソフトバンクの端末はSIMロック解除しないとワイモバイルで使えないらしいのですが(これも不思議な話ですが)、SIMロック解除は怪しい業者に委託してコードを発行してもらうことで自分で解除できてワイモバイルで使用可能、しかもソフトバンクとワイモバイルのシステムはほとんど同じなのでおサイフもテザリングも何でもワイモバイルで同じように使えるそうなのです。

 これだ!ということで入手したのがソニーのXperia X Performance(502SO)という機種。この機種は2016年の夏モデルとのことです。防水、おサイフケータイ搭載、メモリ3GBって点がこの機種を選んだポイントです。

 この502SOという型番はソフトバンクが販売している端末のもので、ドコモからはSO-04H、auからはSOV33という型番で販売されているようです。これらの3キャリアで発売され、解約された「白ロム」と呼ばれる端末はオークションや、中古販売業者で買えます。

 知らなかったのですが、このような中古端末は「ネットワーク利用制限」というシステムにより管理されており、端末の個体コードを下記サイトに入力すると調べることが出来ますが

 判定が「〇」の場合は端末の支払いが済んでおり中古で入手した後、ずっと使えることが確定している機種、「△」の場合は支払い途中であり、現在は使えるが、前の保有者の支払いが滞った場合に使えなくなる可能性がある端末とのことです。Xperia X performance(502SO)の相場を調べると「〇」の端末が45000〜50000円、「△」の端末が31000〜35000円。こういうの詳しい知り合いに聞くと「△」でも使えなくなったことないと言ってましたが、チキンなので今回は初心者ですし新品未使用で「〇」判定の45000円で端末を購入しました。


↑箱です。新品未開封、中に入っていた保証書にはなんと購入店の2017年3月の日付入りのハンコが!。購入してから1か月経過してないですが、どんな理由で中古に流れたのでしょうか。ちと怖い。


これまで使っていたワイモバイルAQUOS CRISTAL Y(402SH)との比較(表)。液晶画面は一回り小さくなりました。また液晶のコントラストが高めです。ツマのiPhone6とよく似た発色、一方シャープのAQUOS CRISTAL Yは明るめで中間色の階調がしっかり出ている感じです。液晶はシャープのやつが好みかも。まあすぐ慣れるでしょう。厚みはXperia X Performanceの方が薄いです。そして横幅が狭いため持ちやすいです。ただし重量は同じぐらいかな?密度が高いためずっしり感じます。

さっそくケースと液晶保護シートを装着してます。購入したのは
 この保護ケースは悪くないです。柔らかいぴったりサイズの透明なケースで落下時の衝撃を和らげてくれそうです。個人的に残念だったのはストラップを付ける穴が無いこと。後日、自分で開けようかと思います。しかし、この手のソフトケースだとストラップ付けてぶら下げると負荷に耐えられないかな?

 液晶保護シートは厚さ0.15mmのガラスシートということで選択しましたが大失敗、写真で分かるかもしれませんがサイズが液晶よりちょっと小さいです(涙)、Amazonの販売先の写真も確かに一回り小さいので自己責任でしょうか。orz。コメント欄でサイズに関して文句言っているひとがいますね。よく確認すればよかった。まあ、サイズが小さい以外は良い感じで支障はないのでしばらくこのままで使うかもしれません。


これまで使っていたワイモバイルAQUOS CRISTAL Y(402SH)との比較(裏)

 裏は金属仕様です。「Xperia」のロゴ、ぶたが開くようにはなっていません。SIMカードはAQUOS CRISTAL Y(402SH)と同じナノSIMです。SIMと同じところにmicroSDを入れるようになっています。ワイモバイルのSIMを入れて起動するとこの記事の最初の写真のような「SIMロック解除コード」を入力する画面になります。

SIMロック解除コードはこの記事の最初に紹介したサイトと同じ↓でゲットしました。
2860円でした。かなり日本語の怪しいサイトですが、Paypal経由で支払ってから3日後ぐらいに、支払直後に来たメールに記載のページに行くと解除コードが掲載されていました(特に発行完了のメールは来ませんでした)。何種類かのコードがまとめて書かれていますが、入力すべきは「NSCKコード」とのことです。ここでゲットした数字を入力したらSIMロックが解除されました。このコードはどうやって取得しているんでしょうか?興味深々です。

立ち上がったら「モバイルネットワーク」のページでワイモバイルのAPN設定である
  • APN:plus.acs.jp
  • ユーザー名:ym
  • パスワード:ym
  • MCC:440
  • MNC:20
  • 認証タイプ:CHAP
を入力します。すると通信出来るようになります、しかしなぜか3Gのみでつながり4Gでつながらない。色々調べて
  • MMSC:http://mms-s
  • MMSCプロキシ:admms.plusacs.ne.jp
  • MMSポート:8080
も入れました。すると「4G」でつながるようになりました。ただし後者の設定に関してはあまり他のサイトで書かれていないので必要ないかもしれません。単に4Gでつながるようになるのに時間がかかるのかも。(参考)
ほか非常に快適に使えていますが、以下は注意点です。
  • ワイモバイルの端末に入っている「ソフトバンクテザリング」というアプリをインストールしても動作しない。Xperia X perormanceでテザリングする時は普通に通信の設定画面から設定します。少し方式が違うみたい。
  • FeliCa、モバイルSUica等は普通に使えます。知らなかったのですがモバイルSuicaはSIMが入った状態でしか使えないみたいです。前の端末にSIMを入れた状態で機種変更手続きをして、SIMを新しい端末に入れてログインすると引っ越し完了で、普通に使えました。Xperia X performanceはタッチする部分が前面の上の端なので注意。金属ボディなのでこうなったんでしょうか?
  • SIMを入れたら不思議な事にソフトバンクアイコンの「メール」というアプリで、SMSどころかpdx.ne.jpメールも送れるようになります。ちょっと不思議。ただし、WiFi経由でSMS(S!メール)を送るための初期設定が最初うまくいきませんでした、しかし再起動とかファームウェアを最新にするとかやっているうちに設定完了してWiFiでも送れるようになりました。
  • LINEの引っ越しで「年齢認証」しようとしたら「マイソフトバンク」に飛ばされます。ダメ元で新規ユーザー登録してパスワードも設定すると、年齢認証完了。よくわからないなと思っていたら、「マイソフトバンク」のユーザー登録で設定したパスワードに「マイワイモバイル」のパスワードが変更されてしまいました。中は一緒みたいです。ちょっと混乱している感じ。
  • 最初に起動した当時のAndroidバージョン番号がいくつだったか確認するのを忘れましたが、最新ファームに変更した後のバージョンはAndroid6.0.1となります。これまで使っていたAndroid4.4と大きな違いはありませんが、一つ、USBでPCと接続する「マスストレージ接続(MSC接続)」が無くなっています(涙)、けっこう使っていたのでショックです。
他、以前のワイモバイル純正端末で出来ていたことは全て出来るようになりました。あとこの端末指紋認証がついていて結構便利です。バッテリーの持ちはもしかしたらAQUOS CRISTAL Yの方が上かもしれません。丸2日は持たない気がします。

●使用感
極めてサクサクです。ポケモンGOもサクサク、そして重要なのが3ギガバイトのメモリのおかげでポケモンGO起動中に他のアプリを使ってもポケモンGOが終了されポケモンGOプラスが切れたり、時間のかかる再起動が必要になったりしません。実はこの効果が一番の目的でしたw。ああ快適!!!

以下は「3Dmark」というアプリによるベンチマーク結果です。

↑3DMarkには色々なモードがあるのですがもはやAndroid4.4端末では最新のベンチマークをすることが出来ません。仕方なく上から3つ目の「Ice Storm Unlimited」というモードに合わせて比較してみました。ちなみにこのモードをXperia X Performanceで立ち上げると「このモードは軽すぎて君の端末には合わないよ」とコメントが出ます。


↑結果です。正確かどうかわかりませんが1.7倍ぐらい新端末の方が早いみたいです。

今のところ良い買い物をした感じです。やはり日常一番よく使う端末がモッサリってのは人生の無駄使いだね。
さっそくワイモバイルの故障補償オプションを解除しました。難点はこうして入手したSIMロック解除な野良端末は壊れた時の補償が無い点か。以前紹介した「モバイル保険」もキャリアの正規ルート以外で入手した中古端末の補償しない旨書かれています。
少し心残りはネットワーク利用制限「〇」の端末を購入する必要があったのかという点、「△」の端末は3万円ちょっとで買えます。リスクはありますが、この端末を3万円ちょっとで変えるならコスパ最強だね!
(省略されています。全文を読む

Category:ワイモバイル、PHS、ウィルコム

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2017.02.25

2月25日のビックカメラ店頭PS VRの抽選販売落選orz
2月25日のビックカメラ店頭PS VRの抽選販売落選orz↑BTW

朝8時30分からのソニーストアのネット販売にアクセスするも、まともに購入ボタンが出ない状態で断念。仕方ないのでビックカメラ藤沢店の店頭抽選販売に行きました。
受付時間は朝9時〜10時で、9時40分頃行った時点で200人、おそらく300人弱が並んだと思わます。入荷数は藤沢店で24台とのこと。倍率は10倍ちょっと。今日、全国で1000台以上は売られた感じだね。何時になったら購入できるんだか・・・・

ああ、当たる予感がしてたんだけどなぁ。



抽選の方式は面白くて、リストバンド形式でした。こういうの初めて並んだんだけど普通なのかな?受付は名前とか書かされず、腕にリストバンドを付けられて、当選した場合もこのリストバンドが切れずに腕に巻き付いているのが必要。転売対策なんだろうけど、雇われ外国人とかを排除するのに一定の効果がある感じ?


実は3歳の息子を散歩がてら連れていって2人分抽選権ゲットしようと思ってたんだけどw、息子がちぎらずリストバンドをしたまんまとかありえなかったので断念w
(省略されています。全文を読む

Category:バーチャルリアリティー、HMD、Oculus Rift、3D認識技術

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2017.02.23

アスナが秘書のように耳元でサポート、Xperia Earの声を変更できるプラグイン登場。1500円
アスナが秘書のように耳元でサポート、Xperia Earの声を変更できるプラグイン登場。1500円↑BTW

これファンにとっては、たまらないな。

Xperia Earは↓2万円弱。
面白そうだけど、特定アプリを立ち上げる機能が欲しいところ。
(省略されています。全文を読む

Category:モバイルギア・スマホ

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2016.12.31

usePocket、2016年の記事アクセス数ランキング100
usePocket、2016年の記事アクセス数ランキング100↑BTW

上位は、ずいぶん前の記事が多いですね。2016年に新規投稿した記事は数字が赤字になっています。


(省略されています。全文を読む

Category:usePocket運営関連

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2016.12.22

2016年の物欲購入品42品まとめ、オススメなガジェット、イマイチなガジェット(後半21品)
2016年の物欲購入品42品まとめ、オススメなガジェット、イマイチなガジェット(後半21品)↑BTW

前半↓に引き続き後半の21品です。

前半は小物が多かったですが、後半は物欲が爆発してます。

●買って良かったもの
超コンパクトになる三脚のおかげで持ち歩く機会が増えました。ディスプレイアームはデスクがスッキリしてオススメです。光学手ぶれ補正搭載のアクションカメラHDR-AS300は素晴らしすぎます。今すぐGoProは窓から投げ捨てましょう。静電気吸着伝言板は良いと思います。掲示物がすっきり、3Dプリンターは今後も使うと思います。壊れなければ。良い買い物をしたと感じています。ポケモンGOプラスはまだプレイしている人は買うべきでしょう。経験値やボールがホイホイ溜まっていきます。

●イマイチだったもの
エアクッションは何か滑りが良すぎるのと、椅子のサイズよりも少し大きめで何か座りにくいです。ソニーのヘンタイカメラHDR-QX10はあまり使わなかったのでオークションでリリースしました。サーモグラフィーは非常に面白いんですが、値段を考えると一通り遊んだ後は使用頻度低めです。
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Category:商品購入レビュー

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2016.12.19

2016年の物欲購入品42品まとめ、オススメなガジェット、イマイチなガジェット(前半21品)
2016年の物欲購入品42品まとめ、オススメなガジェット、イマイチなガジェット(前半21品)↑BTW

年間50品目標に紹介したかったのですが、42品しか紹介出来ませんでした。まあ買ったけど紹介してない品が10品以上ありますが。。。。。

今年紹介した製品のうち前半21品のリストが下記となります。

●オススメなもの
・microUSBでも使えるUSBメモリ:便利に使っています。パソコンからスマホにデータを渡す時、多くはGoogle Driveでやってますが、動画とか大きなデータの受け渡しに便利。オススメです。
・A3サイズのラミネーター:息子のオモチャを買った時の説明書を全てラミネートしています。しないとすぐにぐちゃぐちゃになるので。3歳児は説明書も色々書いてあって興味津々なので、劣化しないのは重要
・Amazon Fire TV Stick:素晴らしいです。Amaazon Primeに入らなくてもYoutubeを見たり、KodiでNAS上の動画を再生したりと便利に使えます。
・ホンダ・ヴェゼル:満足しています。値段のわりに大きくて高い車に見えるらしい。オプションのサイドフェンダーは好評です。
●イマイチなもの
・スーププロセッサー:ツマは便利に使っていますが、作れる液体量が少なすぎてイマイチです。ほぼフードプロセッサーとして使用されている感じ。
・ソニーのアクションカメラHDR-AS50、GoProと変わらぬ性能で良い製品ですが、今なら光学手ぶれ補正のついた上位機種を買うべき、俺は既に上位機種に買い換えてオークションで売り飛ばし済みです。
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Category:商品購入レビュー

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2016.12.07

SonyのSmartWatch 3が公式ストアで9880円に値下がり、コストコでは8980円
SonyのSmartWatch 3が公式ストアで9880円に値下がり、コストコでは8980円↑BTW

ソニーストア

以前、欲しかったことがある。どうなのこれ?

内蔵GPSは今じゃいらないなと思うけど。
(省略されています。全文を読む

Category:腕時計型端末

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2016.09.08

ソニー、GPU性能2倍の「プレイステーション4」の新型PS4pro発表。44980円で11月10日発売
ソニー、GPU性能2倍の「プレイステーション4」の新型PS4pro発表。44980円で11月10日発売↑BTW


(省略されています。全文を読む

Category:SONYゲーム

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2016.08.05

ソニーの空間光学手ぶれ補正アクションカムHDR-AS300は素晴らしいけど、手ぶれ補正かけると画角が狭くなる(2016年の物欲その27続き)
ソニーの空間光学手ぶれ補正アクションカム[[HDR-AS300]]は素晴らしいけど、手ぶれ補正かけると画角が狭くなる(2016年の物欲その27続き)↑BTW


↑先日購入した空間手ぶれ補正付きのソニーHDR-AS300(白色、ハウジング入り)と、今年の3月に買ったソニーHDR-AS50(比較参考、電子手ぶれ補正のみ、ハウジングいり)

↓手ぶれ補正無し(※動画から切り出し)

↓手ぶれ補正(スタンダード)(※動画から切り出し)

↓手ぶれ補正(アクティブ)(※動画から切り出し)


手ぶれ補正(スタンダード)だと画角はちょっとだけ狭くなるだけなんだけど、手ぶれ補正(アクティブ)にするともの凄く手ぶれが補正される代わりに画角がかなり狭くなる(とはいっても比較しなければ十分に広角ではあるけれども)。

ちょっと残念。まあ原理を考えると仕方ないのかねぇ。欲を言えばソフトウェアでブレてない時は画角広くして、ブレだすと画角を狭めてくれるモードとかあれば良いな。