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----------このキーワードを使っている記事----------
2017/03/18:ソフトバンクのXperia X Performance(502SO)を自分でSIMロック解除してワイモバイルで使ったら快適だった!オサイフもテザリングもPDXメールもOK(2017年の物欲その14)
2017/02/23:アスナが秘書のように耳元でサポート、Xperia Earの声を変更できるプラグイン登場。1500円
2017/01/19:2017年の物欲その2:ワイモバイルAQUOS CRISTAL Y(402SH)の保護カバー390円送料込み
2016/12/05:2016年の物欲その41:ポケモンGOプラス、レベル上げに疲れたけど止められない人にオススメ
2016/01/18:2016年の物欲その3、USB3.0搭載PCとAndroid端末で直接データをやりとりできる「サンディスクSDDD2-064G ウルトラデュアルUSBドライブ」ベンチマーク
2015/05/26:カラー電子ペーパーディスプレイのPebble Timeには「スマートストラップ(Pebble Strap)」が付くらしい
2015/03/19:2015年の物欲その4:格安自撮り棒「Pocket xShot」&GoPro用非純正Nakedハウジング購入レビュー
2012/09/07:SIMロックフリーで超小型のAndroid4端末ソニエリXPERIA mini st15iが11000円〜。買っちゃった♪
2005/04/15:ケータイのストラップに最適?「ちびたまごっち」登場

2017/03/18

ソフトバンクのXperia X Performance(502SO)を自分でSIMロック解除してワイモバイルで使ったら快適だった!オサイフもテザリングもPDXメールもOK(2017年の物欲その14)
ソフトバンクのXperia X Performance(502SO)を自分でSIMロック解除してワイモバイルで使ったら快適だった!オサイフもテザリングもPDXメールもOK(2017年の物欲その14)



 今のワイモバイルにはクソみたいな端末しかないという点が不満です、スペック時には良さそう(?)なAndroid Oneとかなんとか出ていますがおサイフケータイ無しの端末などいりません。おサイフ入った新端末が出るとしても夏かな?しかもワイモバイルのサイトを見ると今や機種変更にインセンティブなんて付かない時代みたいで、端末代金とし通常の通信費のほかに5万円ぐらいはしっかり払う必要がある流れみたいです。格安SIMに移行して下野することも考えましたが、先月も10年近く前の彼女からpdx.ne.jpのメアドに久しぶりにメールが来るということがあったばかり、まだメアドは捨てたくありません。そんな時に見つけたのが↓の記事

 ソフトバンクの端末はSIMロック解除しないとワイモバイルで使えないらしいのですが(これも不思議な話ですが)、SIMロック解除は怪しい業者に委託してコードを発行してもらうことで自分で解除できてワイモバイルで使用可能、しかもソフトバンクとワイモバイルのシステムはほとんど同じなのでおサイフもテザリングも何でもワイモバイルで同じように使えるそうなのです。

 これだ!ということで入手したのがソニーのXperia X Performance(502SO)という機種。この機種は2016年の夏モデルとのことです。防水、おサイフケータイ搭載、メモリ3GBって点がこの機種を選んだポイントです。

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Category:ワイモバイル、PHS、ウィルコム

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2017/02/23

アスナが秘書のように耳元でサポート、Xperia Earの声を変更できるプラグイン登場。1500円
アスナが秘書のように耳元でサポート、Xperia Earの声を変更できるプラグイン登場。1500円

これファンにとっては、たまらないな。

Xperia Earは↓2万円弱。
面白そうだけど、特定アプリを立ち上げる機能が欲しいところ。
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Category:モバイルギア・スマホ

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2017/01/19

2017年の物欲その2:ワイモバイルAQUOS CRISTAL Y(402SH)の保護カバー390円送料込み
2017年の物欲その2:ワイモバイルAQUOS CRISTAL Y(402SH)の保護カバー390円送料込み

1年と5ヶ月使った保護カバーがあちこち欠けて汚くなってきた。Amazon見たら激安だったので買えるうちに購入。こういうのはきっとモデルチェンジが進むと買えなくなると予想。

右がこれまで使っていたもの、角が欠けてスマホが外れやすくなっています。左が新規購入品、まったく同じ形です。しかも透明で綺麗!


・・・・・ん??????、買ったやつ、ストラップ付ける穴が無いぞー(涙)


この後、ドリルで小さな穴を2つ開けてストラップを装着出来るようにしました。熱したクギで穴を開けても良いでしょう。

俺がわざわざスマホカバーを付ける理由は本体保護もあるけど、ストラップを付けれるようにってのが大きいんだよね。スマホを持つ時にストラップを指に絡めてないと不安でしょうがない。


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Category:ワイモバイル、PHS、ウィルコム

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2016/12/05

2016年の物欲その41:ポケモンGOプラス、レベル上げに疲れたけど止められない人にオススメ
2016年の物欲その41:ポケモンGOプラス、レベル上げに疲れたけど止められない人にオススメ



ついにゲットしました。予想より本体が小さいです。写真のように腕時計のバンドに付けて利用可能。しかも長袖を着る今の時期ならポケモンGOをしていることに気がつかれず、会議中でも黙々とハント可能ですw

↓Amazonでの定価販売が12月12日出荷分を受け付けています。

以下、使った感想です。

↓全セット

↓手に載せたところ。実は本体の大きさを縦横2倍ぐらい勘違いしていて、もっと大きいと思ってました。このサイズならそこまで恥ずかしくないですねw

↓腕時計のストラップに取り付けたところ。このクリップ式の裏蓋の他に、単体を腕時計として使用出来る器具がついています。


使用方法
 ポケモンGOの画面からペアリングボタンを押し、ポケモンGOプラスのボタンを押せばリンク完了です。設定から(1)ポケストップのみを通知する、(2)ポケモンのみを通知する。なども選ぶことが出来ます。

使用出来る条件
 ペアリングは1時間で解除させる仕様とのこと。使用するには「ポケモンGO」のアプリがメモリ上にロードされた状態であることが必要です。例えばブラウザなどのメモリ使用量が多いアプリを立ち上げて、ポケモンGOがメモリからアンロード(すなわち、次回立ち上げ時にロード画面から始まるような状態)されるとポケモンGOも使用出来ません。使用出来る時は待ち受け画面にポケモンGOプラスのアイコンが表示されています。AQUOS CRISTAL Yの場合だとメモリが2GBしかたいためか、ポケモンGOプラスを使用しながらブラウザを使うことは出来ません。メモリ4GBとかのスマホだと違うのでしょうか?

使用感
 歩いて使用する場合はポケストップから確実にアイテムをゲットすることが出来ますが、ジョギング時には失敗することが多く半分も道具をゲット出来ません。これは予想ですが、位置情報取得またはポケストップの存在確認が5秒に一度ぐらいしか行われていないためと思われます。ポケストップの存在自体を検知出来ない場合と、ポケストップの通知は来るけど、道具取得のためにボタンを押した時には既にポケストップから離れている場合の2通りあります。

 ポケモンをハントする時の成功率はボール1個あたりの成功率で考えると実際にボールを投げてゲットするのと変わらないと思います。ただ、ボタンを押すだけですので圧倒的に楽です。

改善して欲しい点
・1時間ごとにリンクが切れて面倒
・ポケモンGOのアプリが本体からアンロードされても使用出来るようにして欲しい。
・ポケモンGOプラスの「バイブ無し、ランプ点灯のみ」というモードが欲しい。

 現在よく考えたら「ポケモンGOに3780円課金してしまった」という事実に気がつきショックを受けていますが、まあタイムisマネーということで、このままポケモンGOをやり続けるなら3780円分の価値はあるかなと思います。たぶん。


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Category:ゲーム

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2016/01/18

2016年の物欲その3、USB3.0搭載PCとAndroid端末で直接データをやりとりできる「サンディスクSDDD2-064G ウルトラデュアルUSBドライブ」ベンチマーク
2016年の物欲その3、USB3.0搭載PCとAndroid端末で直接データをやりとりできる「サンディスクSDDD2-064G ウルトラデュアルUSBドライブ」ベンチマーク


↑外箱。64GBで楽天、Amazonとも送料込み2000円程度。

↓手に持ったところ。出っ張っている部分にストラップを付けられます。


↓microUSB端子を出したところ。


↓USB3.0端子を出したところ。


↓Androidスマホに挿したところ。



ベンチマーク結果。CristalDiskMarkで測定。単位はMB/s。ちょっと変則的でmicroSD端子はWindows 8.1(64bit)が動くノートパソコンで測定、USB2.0(フルサイズ)とUSB3.0(フルサイズ)はCore 2 DuoのへっぽこデスクトップPC(Windows8.1, 32bit)で測定。

microSD端子USB2.0端子
(フルサイズ)
USB3.0端子
(フルサイズ)
Sequential Read41.335.0130.9
Sequential White28.321.645.1
Random Read4.54.15.2
Random Write2.32.22.3

シーケンシャルアクセス(1GBサイズでテスト)はUSB3.0端子に接続した場合、USB2.0の3倍以上のスピードが読み込みスピードが出ています。書き込みは2倍程度。ランダムアクセスはあまり変わらないね。値段相応のへっぽこUSBメモリなのかな?それともこんなもの?

まあPCとAndroid端末のデータのやりとりに便利に使えそうです。キャップ式じゃないのでフタ無くならないし。


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Category:商品購入レビュー

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2015/05/26

カラー電子ペーパーディスプレイのPebble Timeには「スマートストラップ(Pebble Strap)」が付くらしい
カラー電子ペーパーディスプレイのPebble Timeには「スマートストラップ(Pebble Strap)」が付くらしい

好きなハードウェアを搭載出来るそうです。
何コレ!!!めちゃ面白そうなんだけど。
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Category:腕時計型端末

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2015/03/19

2015年の物欲その4:格安自撮り棒「Pocket xShot」&GoPro用非純正Nakedハウジング購入レビュー
2015年の物欲その4:格安自撮り棒「Pocket xShot」&GoPro用非純正Nakedハウジング購入レビュー


購入したのは以下の2つ、類似品が多数ありますがご参考に
The Frame ネイキッドフレーム for GoPro Hero 3 + トライポッドマウント + レンズキャップ セット 商品(amazon)
xshot 一脚 POCKET xshot ポケットエックスショット 7段 10mm 雲台付属 クロム製 PXS-036(amazon)

↓Gopro Hero 4, 3 , 3+に対応するNakedタイプの固定フレーム、GoPro標準の固定具と共通の規格になっております。この商品には普通のカメラ用三脚に固定するための雲台が付属。送料込み1870円。チープですがレンズカバーも付属しています。


↓三脚の裏面説明書き、最短16.5cm、最長78cmです。8段階ぐらいの伸縮メカニズム。重さは131g、最大重量570gですのでほとんどのコンパクトデジカメやコンパクトなデジタル一眼に使用出来そうです。



↓一番短くして手に持ったところ。本体はステンレス製で、もう少し軽いといいなと思うことがあります。この状態で大きなポケットに放り込むと少しはみ出ます。結婚式の時にスーツのポケットに入れていましたが、はみ出てますが、まあ気にならない程度。写真を見てもらうと分かりますが、自撮り棒とGoProを連結する部分がかなり長いです。ポケットからはみ出ない商品をお探しの人はGoPro専用品が良いでしょう。


↓伸ばしたところ。自撮り棒としては十分な長さに伸びると思います。画角の広いGoProでは十分過ぎるぐらい。


○お手頃価格、十分に実用に耐えます。レンズカバーが付いている。棒自体は非常にコンパクト。ストラップが付いていて落としにくい。
×もう少し軽いと嬉しい。ネジをしっかり絞めないと使用中にゆるんでくることがある。左右方向にチルト出来ない。


The Frame ネイキッドフレーム for GoPro Hero 3 + トライポッドマウント + レンズキャップ セット 商品(amazon)
xshot 一脚 POCKET xshot ポケットエックスショット 7段 10mm 雲台付属 クロム製 PXS-036(amazon)

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Category:商品購入レビュー

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2012/09/07

SIMロックフリーで超小型のAndroid4端末ソニエリXPERIA mini st15iが11000円〜。買っちゃった♪
[[SIMロックフリー]]で超小型のAndroid4端末ソニエリXPERIA mini st15iが11000円〜。買っちゃった♪

ヤバイ!これはヤバイ。このコストパフォーマンス感はeggy以来な気がする。日本未発売の超小型Android4端末Xperia mini st15iがものすごく安く手に入ります。この記事の一番最後にサクサク動いている動画を掲載しています。想像以上の完成度でした。国際モデルですが最初から日本語環境で使えます。小型スマホは今の世の中レアですので1個捕獲すべし!

↓俺のメイン端末のBAUMと比較したところ。重量99gです。試しにIIJmioのSIM(普通サイズ)(ドコモ回線使用)を刺してみましたが、設定画面から簡単にテザリング可能(Wifiルーターとして動作可能)。


↓箱


↓付属品。香港版(?)なので付属の充電器が変な形式ですが日本プラグへの変換端子が付属していました。というか普通のmicroUSBで充電する形式なのでウィルコムのBAUMなどの充電器や、付属のUSBケーブルでパソコンなどから充電可能です。あとは液晶保護フィルムとか、通話も出来るマイク付きのイヤホンとか付いていました。


↓手に持ったところ。持ちにくいぐらい小さいです。仕様としては3インチディスプレイ(480x320)、CPU Qualcomm MSM8255 1GHz(シングルコア)、静電容量式マルチタッチディスプレイ。microSDは32GBまで認識。カメラ500M画素。サブカメラ無し。


↓裏面。カメラもGPSもBluetoothももちろん搭載です。OSは起動時に言語を「日本語」で選べば普通に日本語端末として使えます。あ、日本語入力にはマーケットから「Google日本語入力」とか「Shimeji」とか日本語入力アプリをインストールしてください。裏面を開けるとバッテリーがあり、その下にSIMスロットとmicroSDカードスロットがあります。2GBのカードが付属していました。


↓購入時はAndroid2.3ですが公式Android4.1が公開されています。ソニエリの端末はパソコンにSony PC CompanionというアプリをインストールしてUSBで端末を接続すると、ワンクリックで最新ファームウェアをインストール出来ます。


↓動作中の動画。動作がもたついて見えると端末に申し訳ないですが、俺の操作が悪いだけで、サクサクです。カメラ使用アプリを起動させたりテザリングをONにしたりとか。


日本でもこの手の小型Android端末売ればいいのに。W-ZERO3やWILLCOM 03のような横にスライドしてフルキーボードが出てくるsk17iって型番の端末もあります。楽天で18000円〜って感じ。どちらにしようか悩んだんだよね。キーボード付きは130gぐらいと一気に30%重くなるので今回はキーボード無しモデルを購入しました。

この端末に関する俺の知っているその他の情報としては端末の対応周波数帯の関係でドコモのFOMAプラスエリアは使えない。アメリカでは使えない(GSMは可能)だそうです。ドコモのFOMAプラスエリアはここで調べることが出来ます。日本人には嬉しいストラップを付ける穴もあり!


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Category:商品購入レビュー

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2005/04/15

ケータイのストラップに最適?「ちびたまごっち」登場
ケータイの[[ストラップ]]に最適?「ちびたまごっち」登場

Category:2005年ログ