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Xperia


★★★Xperiaへの機種変更の感想を投稿★★★
----------このキーワードを使っている記事----------
2017.06.08:2017年の物欲その30:ソニーの第2世代デジタルペーパーDPT-PR1購入!普通に紙のノートを超えていた!(動画3つ)
2017.06.07:3万円弱の『HUAWEI P10 lite』発表、Antutuベンチマークは6万ぐらい
2017.05.31:ワイモバイルからおサイフ、防水対応のAndroid Oneの新モデル「X1」登場、シャープ製、メモリ3GB
2017.05.25:2017年の物欲その29:Ankerの4ポート×合計最大出力40WのUSB充電器。ケーブル無しのコンセント直挿しタイプ
2017.04.12:16750mAhの超大容量バッテリーがAmazonタイムセールで送料込み2399円
2017.04.08:2017年の物欲その19。1300円で買えるTaoTronicsのスマホ自転車ホルダー「TT-SH013」
2017.03.22:SIMロック解除してワイモバイルで使っているXpera X Performance(502SO)とAQUOS CRISTAL Y(402SH)のAntutuベンチ比較、HUAWEI nova lite、Galaxy S8とも比較
2017.03.18:ソフトバンクのXperia X Performance(502SO)を自分でSIMロック解除してワイモバイルで使ったら快適だった!オサイフもテザリングもPDXメールもOK(2017年の物欲その15)
2017.02.23:アスナが秘書のように耳元でサポート、Xperia Earの声を変更できるプラグイン登場。1500円
2016.11.30:2017年物欲収支:予算48万円(月額40000円)
2016.10.12:マイルが貯まるスマートフォン「ANA Phone」登場、ソフトバンク網利用のMVNO、登場1回につき4000マイルのボーナス
2016.06.27:楽天モバイルが端末半額キャンペーン。モバイルSUICA使用可能機種が15000円〜
2016.05.20:モバイルバッテリーがAmazonで激安セール中、1万400mAhで1900円〜
2016.03.05:Xperia Z5 Compact E5823(SIMロックフリー)が5.09万円に値下げ中
2015.10.01:DxOMARKがスマホカメラやGoProなどのカメラ性能ランキングを公開中
2015.09.03:ソニーが「Xperia Z5」シリーズ3機種を発表 世界初「4K」液晶搭載のプレミアムモデルも(実機動作動画あり)
2015.06.17:ドコモMVNOで格安サービスを提供する「楽天モバイル」の目標1000万契約の戦略を副社長が語る
2015.04.23:楽天モバイルがおサイフケータイ搭載の4.3型Androidスマホ「Xperia J1 Compact」を6月1日発売
2015.03.19:ソニーが、コンパクトでおサイフ対応、防水のSIMロックフリー端末「Xperia J1 Compact発表」
2015.02.27:楽天モバイルがおサイフケータイ使える格安キャリアを目指す方針。6月におサイフ付のXperiaを投入
2014.10.16:SIMロックフリーのソニーXperia E3が17500円+送料1600円
2013.02.16:Xperia miniの後継機種「Xperia tipo ST21i」SIMロックフリー版が15300円送料込み(楽天)
2013.01.12:今欲しいものまとめ
2013.01.05:2012年に購入したものまとめ(総支出40万5920円)
2012.09.07:SIMロックフリーで超小型のAndroid4端末ソニエリXPERIA mini st15iが11000円〜。買っちゃった♪
2010.05.10:話題のスマートフォン「Xperia」、通信料金を劇的に安くするワザ(nikkei)
2010.04.17:Xperiaのマルチタッチは「技術的には可能」らしい?!ソニエリが回答

2017.06.08

2017年の物欲その30:ソニーの第2世代デジタルペーパーDPT-PR1購入!普通に紙のノートを超えていた!(動画3つ)
2017年の物欲その30:ソニーの第2世代デジタルペーパーDPT-PR1購入!普通に紙のノートを超えていた!(動画3つ)↑BTW


 ついに紙がオフィスから姿を消す日も近いんだなと思いました。購入したのは2017年6月5日発売のソニーのデジタルペーパー「DPT-PR1」、3年半前に発売されたソニーの初代デジタルペーパー「DPT-S1」から「手描き性能」を強化して、値段も安くなったとのことで買いました。

 表示に電力を必要としない「電子インク」とか言われるディスプレイを搭載しています。大きさは後ほど比較画像掲載してますが、ぴったりA4の紙と同じサイズ、厚さ5.9mm重さ349gしかありません。書類に埋もれて無くしそう。解像度は2200×1650ピクセルの16階調モノクロで大変精細で綺麗です。コントラストはもう少し改善の余地あり、Kindleのペーパーホワイトより悪いです。記憶領域は11GB、PDFのみが保存可能で、自由に落書き出来ることに特化しています。PDFのみで埋めることは不可能な大容量です。

 手元に届いてまだ24時間、同じ値段でマイクロソフトのSurfaceとかiPad proとか買えるのでちょっとだけ悩みましたが、今のところこの製品を購入して正解だった感じています。


 上記の動画(2分)では本製品が非常に精細なディスプレイであることが分かると思います。あと手描き時の遅延が若干あることが確認出来ると思います。動画をよく見てもらうと分かりますが、書いた文字は最初荒く表示され、その後自動で16階調を生かしてアンチエイリアスがかかり綺麗に表示されます。ペンの太さは6段階ぐらいで様々に選ぶことが出来ます。そしてPDFに自由に書き込み、保存、削除が可能です。

 手描き機能以外にPDF内の文章にラインマーカーをひくことが出来ます。付属のペンには2つボタンがあるのですが、1つが消しゴムボタンで、もう一つがラインマーカーボタンです。
 購入前に想定していなかった重要なポイントと思うのですが、ノートを自由に拡大して記入出来るので「A4ノートに記入する」というよりは、もっと大きなサイズのノートにメモする感覚で使用可能です。この点が非常に気に入りました。別の言い方をすると丸一日分の会議の内容をページをまたぐことなくA4のPDFに非常に小さい文字で大量にメモ出来るという感じです。

他に仕様↓を紹介すると
バッテリー持続時間は書き込み続けて30時間とのことです。が、WifiをOFFで最長3週間、WifiをONで最長1週間と書かれています。BluetoothとWifi内蔵ですがこのデータ転送機能はまだ使っておらず後日紹介します。充電端子はペン、本体ともmicroUSB、プロセッサーはMarvell IAP140 64bit quad-coreと書かれています。


(省略されています。全文を読む

Category:商品購入レビュー

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2017.06.07

3万円弱の『HUAWEI P10 lite』発表、Antutuベンチマークは6万ぐらい
3万円弱の『HUAWEI P10 lite』発表、Antutuベンチマークは6万ぐらい↑BTW

Huawei P10 liteのCPUは8コアKirin658(2.1GHz×4、1.7GHz×4)。
なんか8コア(オクタコア)ってベンチマーク的には意味無い感じ。今後アプリ対応とかOS対応が進めばアドバンテージ出てくるかな?

普通に今使っているXperia X performanceのベンチマークは10万ぐらいなので、まだ速いみたい↓
P10は15万、P9が10万、P9 liteが5万。

機種変するならAntutuベンチが20万超えた端末かな。
(省略されています。全文を読む

Category:格安SIM、ドコモMVNO

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2017.05.31

ワイモバイルからおサイフ、防水対応のAndroid Oneの新モデル「X1」登場、シャープ製、メモリ3GB
ワイモバイルからおサイフ、防水対応のAndroid Oneの新モデル「X1」登場、シャープ製、メモリ3GB↑BTW

6月下旬発売。外部接続端子はUSB type Cになっている。AXGPにも対応、

現在、俺は新端末が待ちきれずXperia X performanceを白ロムで買って使っている。
今回のX1がMSM8940(8コア(1.4GHz×4 + 1.1GHz×4))なのに対し、Xperia X performanceはMSM8996/(4コア(2.2GHz×2コア+1.6GHz×2コア))、速度差どんな感じだろう?

あと販売価格はどうなのか?俺はXperia X Performanceの白ロムを45000円で購入し3000円かけてSIMロックを解除しています。↓

(省略されています。全文を読む

Category:ワイモバイル、PHS、ウィルコム

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2017.05.25

2017年の物欲その29:Ankerの4ポート×合計最大出力40WのUSB充電器。ケーブル無しのコンセント直挿しタイプ
2017年の物欲その29:Ankerの4ポート×合計最大出力40WのUSB充電器。ケーブル無しのコンセント直挿しタイプ↑BTW

↓我が家の朝の状況。ツマとUSB充電端子を取り合って大変なので4ポートのやつを購入しました。


この手の製品は多数ありますが、この製品を選んだポイントは(1)高出力であること、(2)ケーブル無しでコンセントに直接させること。って感じです。

下記の6ポートと悩んだんだけど、コンセント直挿しじゃないのが気に入らず却下しました。ただでさえケーブルでゴチャゴチャしているのでコンセント直挿しが好ましいと思ったのです。
↓箱。良い品質です。


↓手に持ったところ。

↓反対側、折りたたみ式のコンセントプラグが搭載されています。


家族旅行時にも持っていくと便利な気がします。


(省略されています。全文を読む

Category:商品購入レビュー

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2017.04.12

16750mAhの超大容量バッテリーがAmazonタイムセールで送料込み2399円
16750mAhの超大容量バッテリーがAmazonタイムセールで送料込み2399円↑BTW

ワイモバイルのAQUOS CRISTAL Y(402SH)なら6回満充電出来る。これがあれば1日中ポケモンGOも可能だね。

あ、20000mAhのやつも2399円だw

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Category:★物欲の神様♪

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2017.04.08

2017年の物欲その19。1300円で買えるTaoTronicsのスマホ自転車ホルダー「TT-SH013」
2017年の物欲その19。1300円で買えるTaoTronicsのスマホ自転車ホルダー「TT-SH013」↑BTW



ポケモンGOで夏までにレベル35を実現するために購入。安いのに良い品質と思います。


箱、良い品質です。かつての日本製って感じ。


スマホは両側からハサミ混んで固定します。この左右の固定具は本体右下のボタンを押した時だけ広がり、押してない時は締まる方向にしか動きません。上下の固定具が無いので少し不安に思うかもしれませんが、固定具にはラバーがついており、両手でギュっと締め付ければ普通の走行では外れる不安は感じません。


自転車に固定する部分。良い品質です。ネジを回しておおまかに調整して、レバーできつく固定するタイプです。十分な品質、強度と感じます。オレンジの部品は後で説明します。


自転車に固定したところ。


今使っているXperia X Performanceを固定したところ。

オレンジの部品はゴムでこのように使用します。固定具だけで十分に感じますので普段は使わないと思います。
このゴム部品の強度が少し心配ですが、オレンジのほかに交換用の黒のゴム部品も付属しています。


(省略されています。全文を読む

Category:商品購入レビュー

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2017.03.22

SIMロック解除してワイモバイルで使っているXpera X Performance(502SO)とAQUOS CRISTAL Y(402SH)のAntutuベンチ比較、HUAWEI nova lite、Galaxy S8とも比較
SIMロック解除してワイモバイルで使っているXpera X Performance(502SO)とAQUOS CRISTAL Y(402SH)のAntutuベンチ比較、HUAWEI nova lite、Galaxy S8とも比較↑BTW




先日購入したXperia X Performance(502SO)の方が3倍速いらしい、シャアかよ!。

ちなみに先日紹介した格安なのにクオリティ高いと評判のnova liteは56680とのことでXperia X Performance(502SO)の半分程度。こうやってみると、所詮は格安端末か。

今度出る、サムスンのGalaxy S8は20万越えらしい
うん、Xperia X Performance(502SO)は良い選択だった気がしてきた!
(省略されています。全文を読む

Category:ワイモバイル、PHS、ウィルコム

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2017.03.18

ソフトバンクのXperia X Performance(502SO)を自分でSIMロック解除してワイモバイルで使ったら快適だった!オサイフもテザリングもPDXメールもOK(2017年の物欲その15)
ソフトバンクのXperia X Performance(502SO)を自分でSIMロック解除してワイモバイルで使ったら快適だった!オサイフもテザリングもPDXメールもOK(2017年の物欲その15)↑BTW



 今のワイモバイルにはクソみたいな端末しかないという点が不満です、スペック時には良さそう(?)なAndroid Oneとかなんとか出ていますがおサイフケータイ無しの端末などいりません。おサイフ入った新端末が出るとしても夏かな?しかもワイモバイルのサイトを見ると今や機種変更にインセンティブなんて付かない時代みたいで、端末代金とし通常の通信費のほかに5万円ぐらいはしっかり払う必要がある流れみたいです。格安SIMに移行して下野することも考えましたが、先月も10年近く前の彼女からpdx.ne.jpのメアドに久しぶりにメールが来るということがあったばかり、まだメアドは捨てたくありません。そんな時に見つけたのが↓の記事

 ソフトバンクの端末はSIMロック解除しないとワイモバイルで使えないらしいのですが(これも不思議な話ですが)、SIMロック解除は怪しい業者に委託してコードを発行してもらうことで自分で解除できてワイモバイルで使用可能、しかもソフトバンクとワイモバイルのシステムはほとんど同じなのでおサイフもテザリングも何でもワイモバイルで同じように使えるそうなのです。

 これだ!ということで入手したのがソニーのXperia X Performance(502SO)という機種。この機種は2016年の夏モデルとのことです。防水、おサイフケータイ搭載、メモリ3GBって点がこの機種を選んだポイントです。

 この502SOという型番はソフトバンクが販売している端末のもので、ドコモからはSO-04H、auからはSOV33という型番で販売されているようです。これらの3キャリアで発売され、解約された「白ロム」と呼ばれる端末はオークションや、中古販売業者で買えます。

 知らなかったのですが、このような中古端末は「ネットワーク利用制限」というシステムにより管理されており、端末の個体コードを下記サイトに入力すると調べることが出来ますが

 判定が「〇」の場合は端末の支払いが済んでおり中古で入手した後、ずっと使えることが確定している機種、「△」の場合は支払い途中であり、現在は使えるが、前の保有者の支払いが滞った場合に使えなくなる可能性がある端末とのことです。Xperia X performance(502SO)の相場を調べると「〇」の端末が45000〜50000円、「△」の端末が31000〜35000円。こういうの詳しい知り合いに聞くと「△」でも使えなくなったことないと言ってましたが、チキンなので今回は初心者ですし新品未使用で「〇」判定の45000円で端末を購入しました。


↑箱です。新品未開封、中に入っていた保証書にはなんと購入店の2017年3月の日付入りのハンコが!。購入してから1か月経過してないですが、どんな理由で中古に流れたのでしょうか。ちと怖い。


これまで使っていたワイモバイルAQUOS CRISTAL Y(402SH)との比較(表)。液晶画面は一回り小さくなりました。また液晶のコントラストが高めです。ツマのiPhone6とよく似た発色、一方シャープのAQUOS CRISTAL Yは明るめで中間色の階調がしっかり出ている感じです。液晶はシャープのやつが好みかも。まあすぐ慣れるでしょう。厚みはXperia X Performanceの方が薄いです。そして横幅が狭いため持ちやすいです。ただし重量は同じぐらいかな?密度が高いためずっしり感じます。

さっそくケースと液晶保護シートを装着してます。購入したのは
 この保護ケースは悪くないです。柔らかいぴったりサイズの透明なケースで落下時の衝撃を和らげてくれそうです。個人的に残念だったのはストラップを付ける穴が無いこと。後日、自分で開けようかと思います。しかし、この手のソフトケースだとストラップ付けてぶら下げると負荷に耐えられないかな?

 液晶保護シートは厚さ0.15mmのガラスシートということで選択しましたが大失敗、写真で分かるかもしれませんがサイズが液晶よりちょっと小さいです(涙)、Amazonの販売先の写真も確かに一回り小さいので自己責任でしょうか。orz。コメント欄でサイズに関して文句言っているひとがいますね。よく確認すればよかった。まあ、サイズが小さい以外は良い感じで支障はないのでしばらくこのままで使うかもしれません。


これまで使っていたワイモバイルAQUOS CRISTAL Y(402SH)との比較(裏)

 裏は金属仕様です。「Xperia」のロゴ、ぶたが開くようにはなっていません。SIMカードはAQUOS CRISTAL Y(402SH)と同じナノSIMです。SIMと同じところにmicroSDを入れるようになっています。ワイモバイルのSIMを入れて起動するとこの記事の最初の写真のような「SIMロック解除コード」を入力する画面になります。

SIMロック解除コードはこの記事の最初に紹介したサイトと同じ↓でゲットしました。
2860円でした。かなり日本語の怪しいサイトですが、Paypal経由で支払ってから3日後ぐらいに、支払直後に来たメールに記載のページに行くと解除コードが掲載されていました(特に発行完了のメールは来ませんでした)。何種類かのコードがまとめて書かれていますが、入力すべきは「NSCKコード」とのことです。ここでゲットした数字を入力したらSIMロックが解除されました。このコードはどうやって取得しているんでしょうか?興味深々です。

立ち上がったら「モバイルネットワーク」のページでワイモバイルのAPN設定である
  • APN:plus.acs.jp
  • ユーザー名:ym
  • パスワード:ym
  • MCC:440
  • MNC:20
  • 認証タイプ:CHAP
を入力します。すると通信出来るようになります、しかしなぜか3Gのみでつながり4Gでつながらない。色々調べて
  • MMSC:http://mms-s
  • MMSCプロキシ:admms.plusacs.ne.jp
  • MMSポート:8080
も入れました。すると「4G」でつながるようになりました。ただし後者の設定に関してはあまり他のサイトで書かれていないので必要ないかもしれません。単に4Gでつながるようになるのに時間がかかるのかも。(参考)
ほか非常に快適に使えていますが、以下は注意点です。
  • ワイモバイルの端末に入っている「ソフトバンクテザリング」というアプリをインストールしても動作しない。Xperia X perormanceでテザリングする時は普通に通信の設定画面から設定します。少し方式が違うみたい。
  • FeliCa、モバイルSUica等は普通に使えます。知らなかったのですがモバイルSuicaはSIMが入った状態でしか使えないみたいです。前の端末にSIMを入れた状態で機種変更手続きをして、SIMを新しい端末に入れてログインすると引っ越し完了で、普通に使えました。Xperia X performanceはタッチする部分が前面の上の端なので注意。金属ボディなのでこうなったんでしょうか?
  • SIMを入れたら不思議な事にソフトバンクアイコンの「メール」というアプリで、SMSどころかpdx.ne.jpメールも送れるようになります。ちょっと不思議。ただし、WiFi経由でSMS(S!メール)を送るための初期設定が最初うまくいきませんでした、しかし再起動とかファームウェアを最新にするとかやっているうちに設定完了してWiFiでも送れるようになりました。
  • LINEの引っ越しで「年齢認証」しようとしたら「マイソフトバンク」に飛ばされます。ダメ元で新規ユーザー登録してパスワードも設定すると、年齢認証完了。よくわからないなと思っていたら、「マイソフトバンク」のユーザー登録で設定したパスワードに「マイワイモバイル」のパスワードが変更されてしまいました。中は一緒みたいです。ちょっと混乱している感じ。
  • 最初に起動した当時のAndroidバージョン番号がいくつだったか確認するのを忘れましたが、最新ファームに変更した後のバージョンはAndroid6.0.1となります。これまで使っていたAndroid4.4と大きな違いはありませんが、一つ、USBでPCと接続する「マスストレージ接続(MSC接続)」が無くなっています(涙)、けっこう使っていたのでショックです。
他、以前のワイモバイル純正端末で出来ていたことは全て出来るようになりました。あとこの端末指紋認証がついていて結構便利です。バッテリーの持ちはもしかしたらAQUOS CRISTAL Yの方が上かもしれません。丸2日は持たない気がします。

●使用感
極めてサクサクです。ポケモンGOもサクサク、そして重要なのが3ギガバイトのメモリのおかげでポケモンGO起動中に他のアプリを使ってもポケモンGOが終了されポケモンGOプラスが切れたり、時間のかかる再起動が必要になったりしません。実はこの効果が一番の目的でしたw。ああ快適!!!

以下は「3Dmark」というアプリによるベンチマーク結果です。

↑3DMarkには色々なモードがあるのですがもはやAndroid4.4端末では最新のベンチマークをすることが出来ません。仕方なく上から3つ目の「Ice Storm Unlimited」というモードに合わせて比較してみました。ちなみにこのモードをXperia X Performanceで立ち上げると「このモードは軽すぎて君の端末には合わないよ」とコメントが出ます。


↑結果です。正確かどうかわかりませんが1.7倍ぐらい新端末の方が早いみたいです。

今のところ良い買い物をした感じです。やはり日常一番よく使う端末がモッサリってのは人生の無駄使いだね。
さっそくワイモバイルの故障補償オプションを解除しました。難点はこうして入手したSIMロック解除な野良端末は壊れた時の補償が無い点か。以前紹介した「モバイル保険」もキャリアの正規ルート以外で入手した中古端末の補償しない旨書かれています。
少し心残りはネットワーク利用制限「〇」の端末を購入する必要があったのかという点、「△」の端末は3万円ちょっとで買えます。リスクはありますが、この端末を3万円ちょっとで変えるならコスパ最強だね!
(省略されています。全文を読む

Category:ワイモバイル、PHS、ウィルコム

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2017.02.23

アスナが秘書のように耳元でサポート、Xperia Earの声を変更できるプラグイン登場。1500円
アスナが秘書のように耳元でサポート、Xperia Earの声を変更できるプラグイン登場。1500円↑BTW

これファンにとっては、たまらないな。

Xperia Earは↓2万円弱。
面白そうだけど、特定アプリを立ち上げる機能が欲しいところ。
(省略されています。全文を読む

Category:モバイルギア・スマホ

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2016.11.30

2017年物欲収支:予算48万円(月額40000円)

2017年物欲収支:予算48万円(月額40000円)

1月分+40000
1/6アクオスフォンのケース-400
1/6WiFiルーター-2800
1/6はんだごて-1600
1/10Raspberry Pi zero-1800
1/10温度センサー×4-1000
1/10WiFiドングル×2-2000
1/104GB microSD×2-1200
1/10モバイルルーター-7000
1/193Dスキャナー-18150
1/27ヒートベッド-4400
1/27ひらがな、アルファベット、数字カード-3500
1/29デバスズメ×2、マンジュウイシモチ×1-1600
1月分まとめ45450円
2月分+40000
2/1Rasobperry Pi zero-1800
2/6ワイヤレス掃除機-18000
2/13ルービックキューブ×2-550
2/15Pebble time round-11000
2/19シリコンチューブ-4150
2月分まとめ35500円
3月分+40000
3/1小型カメラ-4750
3/7蛇口分岐-2200
3/7ロープウェイキット-800
3/10ディスプレイ棚×2-5600
3/10ヒートベッド-2300
3/10Xperia 502SO白ロム-48500円
3/10SIMロック解除料金-2900円
3/12東大本-1400
3/12ホームセンター(部屋の棚、外回り水やり設備)-8700
3/14スマホのカバー、息子のモーターボート-1940
3/20ホームセンター(部屋の棚追加)-2000
3/23クリップ600円、フィラメント2000円、流量バルブ600円、5Vファン200円-3400
3/27サーモスタット-500
3月分まとめ84990円
4月分+40000
4/2生体、水槽用品-3000
4/4マスキングテープ(1000円)、ルーズリーフノート(400円)、自転車マウント(1300円)-2700
4/13人工海水SEALIFE500リットル-4800
4/16オークション売却+43480(6440+5340+31700)
4/16FLIR ONE2つ目-31350
4/20タープ-5700
4/24互換PCアダプタ-1000
4/23ホームセンター-11000
4/25ハンガーボルト-2250
4/29ホームセンター-7600
5月分+40000
5/7屋上のリクライニング椅子、スリッパスタンド-16500
5/10安定化電源-5500
5/14ホームセンター(ヒートベッド関連)-4000
5/15チューブ3分岐-650
5/234ポートUSB-AC-2400
5/25お好み焼きこて-4200
5/29ドラゴンペッパー-1800
5/29ホームセンター-2300
6月分+40000
6/5デジタルペーパー-95500
6/7映画メッセージ書籍-1000
6/8こわれたじゃぐち栓-2400
6/11庭石ブロック-6000
6/12PLAフィラメント-2000
6/12CANONデジタル一眼レンズ-14400
6/19アーモンドの苗-2600
6/20ひらがなブロック-4600
6/20名刺-1600
6/26Pebbleのバンド-900
6/24NDフィルター-2600
7月分+40000
7/3オークション売却3746+7309+5939=17000円
7/4イチゴの種-1200
7/5facebook広告-1100
7/9額縁-2500
7/9-800
7/10オークション売却4500円
7/17-800
7/18アルファベットまっと-3000
7/27ATX電源-3200
-65450円

Category:管理用




2016.10.12

マイルが貯まるスマートフォン「ANA Phone」登場、ソフトバンク網利用のMVNO、登場1回につき4000マイルのボーナス
マイルが貯まるスマートフォン「ANA Phone」登場、ソフトバンク網利用のMVNO、登場1回につき4000マイルのボーナス↑BTW

端末はXperia XZなど、ただし2年間で搭乗5回までしかカウントされない。他に月額8000円のプランで毎月600マイルゲット。

悪く無さそう。ワナがあったら教えてください。
(省略されています。全文を読む

Category:日本の携帯キャリア・ドコモ・KDDI・ソフトバンク

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2016.06.27

楽天モバイルが端末半額キャンペーン。モバイルSUICA使用可能機種が15000円〜
[[楽天モバイル]]が端末半額キャンペーン。モバイルSUICA使用可能機種が15000円〜↑BTW

富士通のarrows RM02が14900円(または670円×24)
シャープのAQUOS SH-RM02が19800円(または895円×24)
他にソニーのXperia J1 CompactもモバイルSUICA対応しているけど、こちらは高くて54800円。

6月30日まで。
(省略されています。全文を読む

Category:格安SIM、ドコモMVNO

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2016.05.20

モバイルバッテリーがAmazonで激安セール中、1万400mAhで1900円〜
モバイルバッテリーがAmazonで激安セール中、1万400mAhで1900円〜↑BTW


(省略されています。全文を読む

Category:★物欲の神様♪

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2016.03.05

Xperia Z5 Compact E5823(SIMロックフリー)が5.09万円に値下げ中
Xperia Z5 Compact E5823([[SIMロックフリー]])が5.09万円に値下げ中↑BTW

月額1500円の格安SIMで2年間維持した場合の総額は5.09万+0.15×24=8.69万円で端末代金込み月額3620円に相当。
(省略されています。全文を読む

Category:Android・Google

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2015.10.01

DxOMARKがスマホカメラやGoProなどのカメラ性能ランキングを公開中
DxOMARKがスマホカメラやGoProなどのカメラ性能ランキングを公開中↑BTW

これは興味深い、デジタル一眼などの性能をランキングしていると以前にも紹介したことがあるDxOMARKがモバイルカメラランキングとしてスマホやGoProのランキングも公開しています。

↓以前に紹介した記事。

↓ちょっと抜粋
Total ScoreExposure and Contrast (Photo)
Sony Xperia Z58787
Samsung S6 Edge8690
Sony Xperia Z3+8289
Apple iPhone 68290
Apple iPhone 5S7690
Apple iPhone 57288
GoPro HERO37088
Apple iPhone 45055


(省略されています。全文を読む

Category:デジカメ・カメラ・ビデオカメラ

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2015.09.03

ソニーが「Xperia Z5」シリーズ3機種を発表 世界初「4K」液晶搭載のプレミアムモデルも(実機動作動画あり)
ソニーが「Xperia Z5」シリーズ3機種を発表 世界初「4K」液晶搭載のプレミアムモデルも(実機動作動画あり)↑BTW

5.5インチで4Kとか頭おかしいかとw(半分褒め言葉)、そのパネルをOculus Riftに提供すべし!
(省略されています。全文を読む

Category:Android・Google

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2015.06.17

ドコモMVNOで格安サービスを提供する「楽天モバイル」の目標1000万契約の戦略を副社長が語る
ドコモMVNOで格安サービスを提供する「楽天モバイル」の目標1000万契約の戦略を副社長が語る↑BTW

楽天モバイルはXperia J1 Compactという小型のおサイフケータイ搭載端末を自前で提供しているのでちょっと気になっていたけど現時点ではブロックされているらしい↓
やはりドコモ白ロムを手に入れるのが良いな。つかSuicaも色々と制限ガチガチな感じで感じ悪いな。

つか、最近楽天市場は送料無料がほとんど無くなって、たいていのモノは送料入れるとAmazonで安くて、そちらで買ってるね。
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Category:格安SIM、ドコモMVNO

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2015.04.23

楽天モバイルがおサイフケータイ搭載の4.3型Androidスマホ「Xperia J1 Compact」を6月1日発売
楽天モバイルがおサイフケータイ搭載の4.3型Androidスマホ「Xperia J1 Compact」を6月1日発売↑BTW

54800円。あー機種変したいなぁ。
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Category:格安SIM、ドコモMVNO

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2015.03.19

ソニーが、コンパクトでおサイフ対応、防水のSIMロックフリー端末「Xperia J1 Compact発表」
ソニーが、コンパクトでおサイフ対応、防水の[[SIMロックフリー]]端末「Xperia J1 Compact発表」↑BTW

俺的には理想的なスペック。54800円で4月20日発売。
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Category:Android・Google

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2015.02.27

楽天モバイルがおサイフケータイ使える格安キャリアを目指す方針。6月におサイフ付のXperiaを投入
楽天モバイルがおサイフケータイ使える格安キャリアを目指す方針。6月におサイフ付のXperiaを投入↑BTW


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2014.10.16

SIMロックフリーのソニーXperia E3が17500円+送料1600円
[[SIMロックフリー]]のソニーXperia E3が17500円+送料1600円↑BTW

Android4.4、1.2GHzクアッドコア、ストレージ4GB、RAM1GB、microSDスロット

・・・・え!Android4.4なのにストレージが4GBだと!!!(^^;
でも、最近いくつかのアプリがAndroid4.4の仕様に合わせたUPDATEを行い場所限定ですがmicroSD容量を使えるようになってきましたね。
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2013.02.16

Xperia miniの後継機種「Xperia tipo ST21i」SIMロックフリー版が15300円送料込み(楽天)
Xperia miniの後継機種「Xperia tipo ST21i」[[SIMロックフリー]]版が15300円送料込み(楽天)↑BTW

以前買った[Xperia_mini_ST15i」の後継機種に当たるやつです。
ドコモMVNOのSIMを入れてテザリングも可能なはず。4色選べます。

サイズ的には3インチ→3.2インチと大きくなって。厚みが16mm→13mmと薄くなっている感じ。スペックは同程度っすね。
日本では最近全くリリースされない3インチ前後の小型スマホ。いかがでしょう
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2013.01.12

今欲しいものまとめ
今欲しいものまとめ↑BTW

年末に物欲に走りすぎるためか、どうもこの時期は毎年欲しいものが乏しい印象。


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2013.01.05

2012年に購入したものまとめ(総支出40万5920円)
2012年に購入したものまとめ(総支出40万5920円)↑BTW

月額物欲予算3万円=年間36万円
オークション売却益42610円
支出405920円
収支差額3310円の赤字

収支上ではトントンとはいえ、オークションでいらないモノを売りまくった余裕から少し使いすぎかな?水槽、水耕栽培などの日曜大工関連で6万円も使っていたみたいです。今年の大きな買い物はGoPro2、ヘッドマウントディスプレイ、Galaxy_Tab7.7、革製バッグってところでしょか。例年に比べてソフトウェアの購入額が多い感じです。

■ガジェット関連(253040円)

■ソフト(43720円)
■水耕栽培、水槽、DIY(合計61320円)買い物回数16回
■オシャレ
■オークション売却益(42610円)
計7点

※参考

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Category:物欲予算まとめ

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2012.09.07

SIMロックフリーで超小型のAndroid4端末ソニエリXPERIA mini st15iが11000円〜。買っちゃった♪
[[SIMロックフリー]]で超小型のAndroid4端末ソニエリXPERIA mini st15iが11000円〜。買っちゃった♪↑BTW

ヤバイ!これはヤバイ。このコストパフォーマンス感はeggy以来な気がする。日本未発売の超小型Android4端末Xperia mini st15iがものすごく安く手に入ります。この記事の一番最後にサクサク動いている動画を掲載しています。想像以上の完成度でした。国際モデルですが最初から日本語環境で使えます。小型スマホは今の世の中レアですので1個捕獲すべし!

↓俺のメイン端末のBAUMと比較したところ。重量99gです。試しにIIJmioのSIM(普通サイズ)(ドコモ回線使用)を刺してみましたが、設定画面から簡単にテザリング可能(Wifiルーターとして動作可能)。


↓箱


↓付属品。香港版(?)なので付属の充電器が変な形式ですが日本プラグへの変換端子が付属していました。というか普通のmicroUSBで充電する形式なのでウィルコムのBAUMなどの充電器や、付属のUSBケーブルでパソコンなどから充電可能です。あとは液晶保護フィルムとか、通話も出来るマイク付きのイヤホンとか付いていました。


↓手に持ったところ。持ちにくいぐらい小さいです。仕様としては3インチディスプレイ(480x320)、CPU Qualcomm MSM8255 1GHz(シングルコア)、静電容量式マルチタッチディスプレイ。microSDは32GBまで認識。カメラ500M画素。サブカメラ無し。


↓裏面。カメラもGPSもBluetoothももちろん搭載です。OSは起動時に言語を「日本語」で選べば普通に日本語端末として使えます。あ、日本語入力にはマーケットから「Google日本語入力」とか「Shimeji」とか日本語入力アプリをインストールしてください。裏面を開けるとバッテリーがあり、その下にSIMスロットとmicroSDカードスロットがあります。2GBのカードが付属していました。


↓購入時はAndroid2.3ですが公式Android4.1が公開されています。ソニエリの端末はパソコンにSony PC CompanionというアプリをインストールしてUSBで端末を接続すると、ワンクリックで最新ファームウェアをインストール出来ます。


↓動作中の動画。動作がもたついて見えると端末に申し訳ないですが、俺の操作が悪いだけで、サクサクです。カメラ使用アプリを起動させたりテザリングをONにしたりとか。


日本でもこの手の小型Android端末売ればいいのに。W-ZERO3やWILLCOM 03のような横にスライドしてフルキーボードが出てくるsk17iって型番の端末もあります。楽天で18000円〜って感じ。どちらにしようか悩んだんだよね。キーボード付きは130gぐらいと一気に30%重くなるので今回はキーボード無しモデルを購入しました。

この端末に関する俺の知っているその他の情報としては端末の対応周波数帯の関係でドコモのFOMAプラスエリアは使えない。アメリカでは使えない(GSMは可能)だそうです。ドコモのFOMAプラスエリアはここで調べることが出来ます。日本人には嬉しいストラップを付ける穴もあり!


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Category:商品購入レビュー

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2010.05.10

話題のスマートフォン「Xperia」、通信料金を劇的に安くするワザ(nikkei)
話題のスマートフォン「[[Xperia]]」、通信料金を劇的に安くするワザ(nikkei)↑BTW

パケット使い放題で月額7080円、通話出来ないプランだと月額6510円になるけど、ストリーミングやP2P、Skype、オンラインゲームが制限されるそうです。セコイ。
b-mobile SIMをさして使うと月額2500円弱+元のSIMの最低料金(780円)。
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2010.04.17

Xperiaのマルチタッチは「技術的には可能」らしい?!ソニエリが回答
[[Xperia]]のマルチタッチは「技術的には可能」らしい?!ソニエリが回答↑BTW

つか、やっぱりあんなちっこい端末いらない気がしてきた。
BAUMと、iPadかな。カバンには黒耳どこでもWi-Fiと。

でもiPadって、USB端子もメモリーカードスロットも無いんだよな。ちょっと汎用性に欠けるよな・・・
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