usePocket.com キーワード分類ページ

 
 
 
SONY



----------このキーワードを使っている記事----------
2019.01.04:2018年の物欲まとめ。49品紹介。49万3540円使用。オススメ商品と一言コメント。
2018.12.03:ビックカメラが明日からPaypayに対応!、君は20%還元祭りで何を買う?
2018.11.06:こりゃスゴイ!ソニーの究極のワイヤレスノイズキャンセルヘッドホン2018年版「WH-1000XM3」(2018年の物欲その44)
2018.02.27:2018年の物欲その9:アクションカメラを帽子などに固定出来る激安クリップ「RAYZ ソニー アクションカメラ用 万能クリップマウント」
2017.02.23:アスナが秘書のように耳元でサポート、Xperia Earの声を変更できるプラグイン登場。1500円
2016.07.26:ソニーのアクションカメラHDR-AS50のレンズにキズが付いたので交換してもらったら修理代が高かったorz
2016.03.19:2016年の物欲その16「ソニーの新型アクションカメラHDR-AS50」、GoProとの比較
2016.03.10:キングジムのデジタル耳栓「MM1000」が送料込み3200円
2005.01.11:So-net bitWarpPDA対応機種追加

2019.01.04

2018年の物欲まとめ。49品紹介。49万3540円使用。オススメ商品と一言コメント。
2018年の物欲まとめ。49品紹介。49万3540円使用。オススメ商品と一言コメント。↑BTW

予算的には苦しい1年でした。年間物欲予算は48万(月間4万)と豊富に確保しているのですが、2017年に使いすぎて(年末にPS4pro+PSVRとか買ったのがヤバかった)繰り越し借金が8万円ありましたので年間予算は実質40万。足りない分はせっせとオークション売却10回(計11万4200円)で稼ぎ、2018年末で2万660円余らせました。

2018年のオススメ商品を挙げるとソニーのノイズキャンセルヘッドセット、ナスネ、GoPro HERO7 Black、すごく小さくなるエコバッグ、屋外掃除機、Xperia XZ2、ワイヤレス充電器、フード真空シーラー、走れる革靴、Air Stick 4K、明るいソーラーガーデンライト、Fitbit versa、新生児無呼吸検知ワイヤレスセンサー、Raspberry Pi zero W、うわあああぁ、PETGフィラメントって感じでしょうか。

下記に現時点での一言コメントを残します。

有意義な比較でした。今年の年賀状は初めて互換インクで印刷
失敗でした。
Wifi内蔵は素晴らしい。
(省略されています。全文を読む

Category:商品購入レビュー

   コメント書き込み・記事単独表示




2018.12.03

ビックカメラが明日からPaypayに対応!、君は20%還元祭りで何を買う?
ビックカメラが明日からPaypayに対応!、君は20%還元祭りで何を買う?↑BTW

100億円はそんなに簡単には尽きないだろうけど、お得すぎて人気商品は品切れが最大の敵なレベルだろ。ヨドバシとかお通夜モードじゃない?

ちなみにこの前紹介した今年モデルのソニーの最強ノイズキャンセルヘッドホンがまた値が下がってビックカメラでポイント還元含めて3万円に、Paypay20%還元含めたら25000円とかで手に入るよ!
この制度で儲けようと企んでいる人はどんな方法を使い、どんな商品を狙うのかね?
(省略されています。全文を読む

Category:お金・マネー・不動産

   コメント書き込み・記事単独表示




2018.11.06

こりゃスゴイ!ソニーの究極のワイヤレスノイズキャンセルヘッドホン2018年版「WH-1000XM3」(2018年の物欲その44)
こりゃスゴイ!ソニーの究極のワイヤレスノイズキャンセルヘッドホン2018年版「WH-1000XM3」(2018年の物欲その44)↑BTW

ついポチっちゃった。しかしこれはスゴイです。携帯用防音室!!!!!!

見た目ゴツいですが。自由に動く関節部があり、バンド部分も伸縮出来る構造になっているのでコンパクトに収納出来ます。収納ポーチも付属



本当は値段10分の1の↓を買うはずだったのについうっかり(^^;

↓付属品です。Bluetoothヘッドホンですが、通常の3.5mmジャックによる有線接続も可能で、また航空機のイヤホンジャックに変換するプラグも標準搭載されています。充電はUSB type-Cです。


↓箱、値段だけあって高級です。


音の取り込みを20段階で調整可能。ゼロにすると外部の音を完全遮断です。個人的にうれしいのは外部の取り込みONで、「ボイスフォーカス」にすると、ノイズのみをカットして音声は取り込んでくれます。自分の声が普通に聞こえますので電話会議に便利に使えるかも。(自分の声が聞こえないと話しにくい)外部のノイズはキャンセルされているのに自分の声のみ普通に聞こえるのは少し不思議な感覚です。たいへん集中出来る感じ。普段は聞こえない英語が聞き取れそうな予感がします(笑)


このヘッドセット、加速度センサーに気圧センサーに色々と搭載されているっぽいです。「静止モード」「歩行モード」「ランニングモード」「電車モード」などあります。自動でこれは検知して選択されますし、マニュアルで設定することも可能です。この密閉式ヘッドホンで歩行時、ランニング時は大丈夫か?と思いますが周囲の音を取り込んで使えるという考え方のようです。ランニング時は耳がムレそうだけどねぇ。通勤時に使いたいし、外部音取り込みモードで安全に使えるはずだけどチャリ乗っていたら警察に止められそうだな。。。。。


何個外部の音を検出するマイクが搭載されているんでしょうか?外部の音を取り込む方向も設定可能です。


そして個人個人の耳の形なども考慮に入れて音質、ノイズキャンセリング性能をキャリブレーションしてくれます。キャリブレーション開始すると聴力検査みたいな音がして全自動でキャリブレーションが終了します。


キャリブレーションでは周囲の気圧もチェックしているようです。ノイズリダクションと気圧の関係はよく分かりませんが、航空機などでのノイズキャンセリング効果に影響してくるのでしょうか?


このヘッドホンの重厚な密閉構造ですので、実は電源オフでもかなり周囲の音は遮蔽してくれます(^^;。しかし電源を入れてノイズキャンセリングが動作開始した場合の遮音性はハンパないです。いったんこれを使うとオフにした時に普段は気にならないデスクトップPCのファンのノイズなども気になってしまいます。先日これを持ってさっそく飛行機に乗ってみたのですが、もう快適そのもの!あのウルサイ航空機内が静寂空間に変わります。もうこれ無しでは飛行機に乗りたくないかも。外部音遮断でボイスフォーカスオンにすれば食事サービスを食べ損ねることも無いはず。

以前安いノイズキャンセルヘッドホンを使った時は、確かに遮音されますが、一方でかすかに「キーン」って耳鳴り的な高音ノイズが聞こえたような気がしますが、このヘッドホンでは、ノイズキャンセル動作させた直後数秒間はかすかにキーン音聞こえる気がしますが、すぐに聞こえなくなります。気にならなくなるのではなくて認識出来なくなります。その程度。

非常に高価な買い物でしたが大満足、しかし引き返せない一歩を踏み出した気がします。高かったので5年ぐらいは使いたい。

あれ???よく見ると39000円に値上がりしている。
先月発売して43000円の値がついていて、ちょっと高いので2017年モデルでいいかなーと持っていたら、先週急に30000円に値下がりしていたので買ったんだけど????確かにkakaku.comのグラフを見ると一時的に値下がりしている↓
もしかして凄くラッキーだった?
(省略されています。全文を読む

Category:商品購入レビュー

   コメント書き込み・記事単独表示




2018.02.27

2018年の物欲その9:アクションカメラを帽子などに固定出来る激安クリップ「RAYZ ソニー アクションカメラ用 万能クリップマウント」
2018年の物欲その9:アクションカメラを帽子などに固定出来る激安クリップ「RAYZ ソニー アクションカメラ用 万能クリップマウント」↑BTW



購入したのは↓

ソニーの純正品が倍の値段である↓のですが、ケチりました。
結果的には目的の機能は果たしており問題無い感じです。ソニー純正の方が小さくて軽い(53g、俺の買ったのは83g)ですのでスポーツなどで使うにはソニー純正の方が良いかもしれません。

↓カメラの標準マウントの穴がついているので他のカメラもつけられます。いっけん分からないですが、「帽子に付けた時に下を向くように傾ける」といった調整も可能です。ちなみにカメラは逆さ向きに使うことになりますが、たいていのアクションカメラには上下反転モードがあるので問題無いはずです。


↓使い方ですが、うちには帽子が無いので、ネックウォーマーをヘアバンドのように頭に固定して代用してます。ここに購入したクリップでソニーのアクションカメラを取り付けます。


↓すると子供をお風呂に入れている可愛らしい動画を撮影可能です!

(省略されています。全文を読む

Category:商品購入レビュー

   コメント書き込み・記事単独表示




2017.02.23

アスナが秘書のように耳元でサポート、Xperia Earの声を変更できるプラグイン登場。1500円
アスナが秘書のように耳元でサポート、Xperia Earの声を変更できるプラグイン登場。1500円↑BTW

これファンにとっては、たまらないな。

Xperia Earは↓2万円弱。
面白そうだけど、特定アプリを立ち上げる機能が欲しいところ。
(省略されています。全文を読む

Category:モバイルギア・スマホ

   コメント書き込み・記事単独表示




2016.07.26

ソニーのアクションカメラHDR-AS50のレンズにキズが付いたので交換してもらったら修理代が高かったorz
ソニーのアクションカメラ[[HDR-AS50]]のレンズにキズが付いたので交換してもらったら修理代が高かったorz↑BTW


2016年の物欲その16続報。23000円で買ったのソニーアクションカメラHDR-AS50のレンズ交換してもらおうと思ったら修理費用が固定で13000円(涙)。

うかつにもケースに入れずにバッグに入れていたらバッグ中の何かとぶつかったのかレンズにガリっと傷がついてしまいました。

↓返却されてきた交換された部品。ソニーの撮像素子とかオークションに出したら好き者が数千円ぐらいで買ってくれないかねw

↓そもそもレンズとカメラは一体型でバラせないらしい。制御チップっぽいのまで一体構造。

↓明細


この撮像素子
コメント欄で教えてもらったのですが、アクションカメラとかはソニーストアで「ワイド保証」という水没なども保証してくれるのをつけると良いらしい↓HDR-AS300も発売日に買ったけどソニーストアで買えば良かった。GoPro以来、水没しまくっているので(^^;

(省略されています。全文を読む

Category:デジカメ・カメラ・ビデオカメラ

   コメント書き込み・記事単独表示




2016.03.19

2016年の物欲その16「ソニーの新型アクションカメラHDR-AS50」、GoProとの比較
2016年の物欲その16「ソニーの新型アクションカメラ[[HDR-AS50]]」、GoProとの比較↑BTW



2016年2月に発売した新型のソニーアクションカメラHDR-AS50を購入しました。23000円ぐらいと激安で電子手ぶれ補正と50MbpsフルHD解像度撮影、水深60m防水ハウジング付属している点が気に入りました。

管理人はGoPro HERO3+ Silver Editionを持っていましたがオークションで売り飛ばしました。2年前に本体32000円で買って2年間使って、いくつかオプション品(ヘッドバンドとか、ネイキッドフレームとか)添えて22000円で売れたので悪くない感じ。以下、GoPro HERO3+ Silver Editionを持っていた人の目線で比較します。

↓全付属品です。



↓手に持ったところ、本体の容積はGoProよりも大きめ。そもそも平たいGoProと比べてHDR-AS50は縦長、頭に装着する時は耳の横に着けることを想定している感じでしょうか。どちらが良いんでしょうか。


↓底にmicroSDとか、メモリースティックnanoが入るスロットがあります。このメモリースティック系列採用もうやめてくれ、誰も使って無いだろ?。メモリースティックnanoも入るようになっているため、実はmicroSDが表向きにも裏向きにも入ります。当然間違った向きに入れると認識せず5分ぐらい理由が分からず困りました。あと取り外す時のバネが強力過ぎて1mぐらいmicroSDが飛んで無くしかけました(笑)。

また底面には普通のカメラ用の雲台に取り付けられる穴がついてます。これは独自仕様のGoProよりも良い部分ですね。手持ちの自撮り棒に直接取り付けられます。


↓横面の電池ボックスを開けたところ、ここのフタに記載されているSSIDとかパスワードとか、QRコードを使ってスマホと同期します。GoProに比べて少しセキュリティが厳しい感じ。


↓付属のハウジングに入れるところ、GpProと異なりパッキンを外してメンテするようには出来ていないように見えます。下手に取り外して洗ったりしない方が良いと言う方針?昔、GoProを水没させたことがあるのでウォーターハウジングのクオリティーは気になるところです。


↓ウォータープルーフハウジングに入れたところ。ウォータープルーフハウジングに入れるとさらにでかい感じ。





↓こんな部品が標準付属しています。これだけ付属していても何の役にも立ちませんが、ソニーはアホですか?オプション販売されているヘッドマウントなどに固定するための留め具と思います。


↓動画撮影サンプル。夜の街を1分ほど歩いてみました。動画設定はMP4でHQ、説明書を見ると1920p、30fpsで16Mbpsという設定です。電子手ぶれ補正はON、1分間で100Mバイト程度になります。GoProの1920p×30fps設定とほぼ同じ圧縮程度です。

なんとなくですが、GoProに比べて細部のコントラストが甘いような印象を受けます?また、電子手ぶれ補正で細かい振動は綺麗に抑制されていますが、歩いている上下動を完全にキャンセルするほどではありません。コントラストが甘いのは暗いシチュエーションで振動が大きく、電子手ぶれ補正をONにしているせいかもしれません。

HDR-AS50にはMP4撮影の他にXAVC S(50Mbps)撮影モードがあるので後程それを試してみます。

また、まだ十分にテストしていませんが、GoProを使っていた時の不満としてあった下記の2つは解消されたはずです。
(1)GoProはスマホ連携はWifiのみで、かつWiFiをONにしていると凄まじい発熱でバッテリーがあっという間になくなってしまいます。たまに熱暴走的なことも
→HDR-AS50はBluetoothにも対応しており、映像をストリーミングしていても本体も熱くならず特に問題は無さそうです。
(2)GoProは暗所での静止画撮影が使いものになりませんでした。シャッター速度を設定する部分が無く、おそらくシャッタースピードが1/10秒ぐらいまで落ちている感じで、自撮り棒撮影ではブレまくりでした。
→HDR-AS50もシャッター速度は設定出来ませんが、最低でも1/30sまでしかシャッター速度が落ちないと書いてあるのでGoProでの不満が解消出来ると期待しています。

今あるHDR-AS50の不満としてはレンズキャップが欲しいです。カバンに入れている時に傷が付きそうで・・、GoProにも付属していませんでしたが、サードパーティー製のレンズキャップが1000円程度で購入出来ました。今のところHDR-AS50のレンズキャップはソニー製もサードパーティー製も市販されていないようです。自作するかなぁ・・・・・

ソニー製のハウジングに入れないカメラの保護レンズ↓
ソニー製のヘッドマウントハーネス↓はいずれ買いたいな。


(省略されています。全文を読む

Category:商品購入レビュー

   コメント書き込み・記事単独表示




2016.03.10

キングジムのデジタル耳栓「MM1000」が送料込み3200円
キングジムのデジタル耳栓「MM1000」が送料込み3200円↑BTW


キングジム デジタル耳せん MM1000 ホワイト

ソニーのBluetoothヘッドセットになっているやつも気になっている↓


(省略されています。全文を読む

Category:★物欲の神様♪

   コメント書き込み・記事単独表示




2005.01.11

So-net bitWarpPDA対応機種追加
So-net [[bitWarpPDA]]対応機種追加

そういえばSo-netといえばSONY運営だし
ここにPSPとか出てこないかな〜♪

Category:MVNO