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Pebble



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2018.08.10:Fitbit versa購入3か月目感想
2018.05.24:Fitbit versa使用3週間。常時表示のPebbleが恋しいけど、まあ悪くない。アプリが全然増えないけどPebbleに色々なアプリを提供していたユーザーはどのプラットフォームに行ったんだろう?
2018.05.08:Pebbleの正統な後継者!日本発売間近のFitbit versa使用1週間経過メモ
2018.04.29:Pebbleの正式な後継者Fitbit versaが届いた!(動画あり)Pebbleからの乗り換え感想(2018年の物欲その25)
2018.03.11:安いけど機能は充実 8000円以下で買える低価格スマートウォッチ
2017.12.26:2017年の物欲64品まとめ総括その3(43〜64)
2017.12.22:2017年の物欲64品のまとめ総括その2(22〜42)
2017.11.22:2017年の物欲その61:Pebble timeに使える交換用皮ベルト(22mmサイズ)
2017.10.04:Apple Watchと正反対な子供向けスマートウォッチ「Swing」に見た可能性
2017.09.17:Pebbleのスマートウォッチからの移行先に最適?自分でプログラムできるArduino/Scratch互換のスマートウォッチ「watchX」、2018年2月第1週の発送予定
2017.07.07:Pebble Timeの腕バンドがちぎれたので、格安交換用ソフトシリコンバンドを購入。悪くない感じ(2017年の物欲その37)
2017.04.19:アメリカのAmazon.comで買い物したら故障品だったので返品した、返品送料もAmazonがほぼ負担してくれて良い感じ
2017.04.18:2017年の物欲その23:今なら凄く安く買える実用性抜群のスマートウォッチ「Pebble Time Round」
2017.03.08:2017年の財テクその2:ビットコインの3日間の短期売買で5276円の利益
2017.02.15:Amazon.comで素敵なシルバー/レッドのPebble Time Roundが90ドル+日本への送料6ドル(涙)
2017.01.16:Pebbleファンに光明かも? Fitbitがまたもや別のスマートウォッチメーカーを買収
2016.12.31:usePocket、2016年の記事アクセス数ランキング100
2016.10.15:2015年の物欲その14「スマートウォッチPebble Time」購入して1年〜ソフトウェアアップデートでどんどん便利に
2016.07.27:スマートウォッチPebble用にポケモンの場所を表示するアプリPokeFinder登場
2016.07.27:ポケモンGOのプレイが超絶快適になるリストバンド型端末「Pokemon GO Plus」は7月29日発売?使い方が判明
2016.07.22:日本未発売のBluetooth連動ガジェット「ポケモンGO Plus」詳細公開
2016.05.25:Pebble、新型スマートウォッチ「Pebble 2」「Pebble Time 2」を発表
2016.05.25:Pebble、「Pebble Core」を発表、3G搭載のAndroid搭載のプログラム可能ボタン型端末
2016.01.28:2015年の物欲その14「Pebble Time」レビューその4(購入して1ヶ月半)Compassアプリなど、ワイモバイルのスマホで使う場合の問題点
2016.01.06:カシオがAndroid Wear採用のアウトドアウォッチ「WSD-F10」発表デュアルレイヤーディスプレイ採用
2016.01.04:2015年の物欲その14「Pebble Time」レビューその3(購入して2週間ぐらい)。ヘルス機能と「Get Back To」アプリ
2015.12.27:2015年物欲まとめ。合計88万円(月額予算3万円計36万円+新居特別整備費用50万円、2万円赤字)、買ってよかったもの、イマイチだったもの。
2015.12.26:スマートウォッチPebble Time使用4日目。電池残量40%
2015.12.23:2015年の物欲その14:スマートウォッチPebble Time、これはいいものだ
2015.12.11:GoPro制御アプリがApple Watch対応。腕時計から撮影&確認可能
2015.10.10:白黒+1色のE inkディスプレイは実用レベル。カラー電子ペーパーの現状
2015.09.28:ソニーが新しいリストバンド型活動量計「SmartBand 2 SWR12」を10月17日に発売。15000円
2015.09.24:Pebbleなのにオシャレだと?円形ボディーのPebble Time Roundが11月8日に250ドルで発売開始
2015.09.14:カラー電子ペーパーディスプレイのPebble Timeの実機動画。バッテリーは丸4日間OK
2015.06.07:「Pebble Time」実機動画レビュー
2015.05.26:カラー電子ペーパーディスプレイのPebble Timeには「スマートストラップ(Pebble Strap)」が付くらしい
2015.05.25:カラー電子ペーパーディスプレイでバッテリーが1週間持続するスマートウォッチ「Pebble Time」出荷開始。99ドル日本への送料無料

2018.08.10

Fitbit versa購入3か月目感想
Fitbit versa購入3か月目感想↑BTW

↓睡眠ログもがっつりと。


  • 充電は丸3日間ぎりぎり持つぐらい。基本は風呂に入る時に30分ほどで毎日満充電になるので問題無いけど、1泊出張に充電ステージを持っていかないで良いので大変良い
  • 「アラーム」アプリがよく出来ていて、毎朝Fitbit versaのバイブレーション目覚ましで起きている。
  • 「アラーム」のほかに使っているアプリは「ストップウォッチ」アプリぐらい。何か有用なアプリは無いものか?
  • 「Map」ってアプリは現在位置をマップ表示してくれて拡大縮小してくれて面白いけど、あまり使う機会無いかな
  • ウォッチフェイスはどれもこれも、しばらく使っていると「今後使い続けたければ課金してね」みたいなのでイヤな感じ。課金しても使い続けたいウォッチフェイスにはまだ出会ってないな。結局公式の「Layers」ってやつを使っている。
  • スマホとの連動が非同期?色々とタイムラグがある。たとえば時差のある場所に飛行機で降り立ったあと、スマホの時計は瞬時に現地時間になるのにFitbit versaの時計は10分ぐらい経過しても変わらず、設定画面をいじったりしているとやっと変わる。
  • 電車乗る時とかにたまに誤作動してFitbitウォレットアプリが立ち上がる。日本でFitBitウォレットが役立つところあるのか?NFCとして汎用的に使えたら良いのに、ソニーのデジタルペーパーのロック解除用には登録出来ない。
  • 3か所ぐらいの時間帯が気になることがあるので、世界時計の「World Clock」ってアプリを愛用しているけどテキスト表示の低機能すぎるショボいアプリ
追記
  • 国際線移動中などスマホをオフにしている時の電池消費量がひどい、12時間で50%無くなる感じ。一方、Fitbit versaには機内モードが無いんだけど。。。。。なんかソフトの作りこみに疑問を感じるんだよな
なんか不満ばっかりになっちゃうなぁ。色々とソフトウェアがアップデートされていけばよいのにFitbit versaのファームウェアもめったに更新されないし、改善されない。時計自体に入っているCPUはPebbleとかと比べてかなり高速そうなので色々と実用的な部分、表示デザイン的な部分と改善の余地があるはずなのに向上心を感じない。。。。まあ、見た目は気に入ってて、すでにPebbleの時からスマートウォッチなんで空気みたいなものなので別のスマートウォッチに変えたい欲求は無いんだけれども・・・・


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2018.05.24

Fitbit versa使用3週間。常時表示のPebbleが恋しいけど、まあ悪くない。アプリが全然増えないけどPebbleに色々なアプリを提供していたユーザーはどのプラットフォームに行ったんだろう?
Fitbit versa使用3週間。常時表示のPebbleが恋しいけど、まあ悪くない。アプリが全然増えないけどPebbleに色々なアプリを提供していたユーザーはどのプラットフォームに行ったんだろう?↑BTW

もう空気のようにスマホの通知表示専用に使っているけど、色々と不満もある
時計のファームウェアの完成度がまだまだな感じ、設定出来る項目は非常に少ない印象。

  • やはり常時表示が恋しい。自動点灯させるためには時計を見る動作を0.5秒ぐらいしないといけないので、会議中にチラっと時計を見るとか困難、歩行中、運転中に時計見ようとすると0.5秒必要で危険を感じる。
  • 液晶ディスプレイダブルタップで画面点灯させる機能はなんか動作しないことがある。
  • 電車に乗るために改札でスイカタッチする瞬間、たま〜に、Fitbit payが立ち上がってパスワードを求めてくるw。これまで3回あった。実害は無い
  • アプリやウォッチフェイスを選ぶ公式サイトが重すぎてウォッチフェイスを変える気にならない。
液晶とか見た目が良いので許せているけど満足にはほど遠いなぁ。Pebbleから乗り換えて失ったものは多い。ファームウェアがきちんと改良が進むことを願うだけ。

充電は4日ぐらい持つ感じだけど、最近、お風呂の時に充電する習慣ついて毎日満充電されている。この使い方ならバッテリーライフにそこまでこだわらなくても良かったんじゃないか疑惑。


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2018.05.08

Pebbleの正統な後継者!日本発売間近のFitbit versa使用1週間経過メモ
Pebbleの正統な後継者!日本発売間近のFitbit versa使用1週間経過メモ↑BTW

↓時計画面ウォッチフェイスを5つほど紹介


1週間前に購入したFitbit versa。簡単に説明すると2万円で買えてアプリを色々インストール出来て、電池が4日持って、心拍計がついていて、GPSはついてなくて、画面が綺麗でタッチパネル対応ってやつです。見た目もその方向性もPebbleの正統な後継者に近いかと

おおむね満足です。2年ぐらいは使い続けるんだろうな。下記に1週間使った現時点での感想・メモを書きます。Pebble Timeを2年半使い続けた人の意見です。

  • (1)液晶のクオリティ:画面の視認性は素晴らしい!Pebbleから乗り換えた満足感の50%はココか?
  • (2)常時点灯じゃない点:常時点灯じゃないけど、時計を傾けて「時刻を確認する動作」をすると自動ONになるんだけど、認識しないことも多い。特に歩行中、ランニング中はまったく反応しない。おそらく「傾けて静止した時」に画面ONになるようになっているのかと。デスクに座っている時などはちょっと傾けると画面ONになるので問題無し。画面をダブルタップでも画面点灯するけど、Pebbleみたいに腕をシェイクすると表示するようにしてほしいな。慣れの問題かもしれないけど。
  • (3)バッテリー:色々な設定があるのですが、現在、「常時接続」をオフ、「Keep-Aliveウィジェット」をオフで使っています。この設定で普通にスマホの通知も来ますしなんの問題も無いです。これだと1日に20%ぐらいしかバッテリーが減らず4日以上は持ちそうです。2時間程度ランニングしてもバッテリーが余分に減ったりしないみたい。
  • (4)アプリやウォッチフェイス変更のためにアクセスする公式サイトがクソ:ウォッチフェイスは個人が作ったものも含めて100以上、アプリは数十登録されているのですが、そのサイトが激混みなのか重たくてウォッチフェイス変える気にもなりません。今朝とか7MBの少し重たいウォッチフェイスをインストールしようとして5分ぐらいかかったw。
  • (5)アプリの充実はこれから:PebbleではポケモンGOのポケモンを探せるアプリとか色々と充実していましたが、まだまだFitbitが作ったアプリや、何かのサービスが片手間で作ったような、つまんないアプリしかありません。これからかと。現在位置を表示するアプリとかもあるんだけど、鉄道の路線ぐらいしか表示されない。
  • (6)Wifi接続がどう動作しているのか分からない:Fitbit versaは単体で自宅のWifiに接続出来るのですが、何に使っているんだろう?音楽ダウンロード以外には使ってない?
  • (7)電子コンパスついてないんだorz:なんとFitbit versaはFitbit ionicから電子コンパスが省略されているみたいです。残念すぎる。Pebbleではよく使ったんだけどなぁ。。。。
  • (8)表示の日本語があちこち文字化け:購入直後から日本語対応していて良いんですが、色々と文字化けしてます。↓

↓1週間前の記事

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2018.04.29

Pebbleの正式な後継者Fitbit versaが届いた!(動画あり)Pebbleからの乗り換え感想(2018年の物欲その25)
Pebbleの正式な後継者Fitbit versaが届いた!(動画あり)Pebbleからの乗り換え感想(2018年の物欲その25)↑BTW



アメリカAmazon.comから購入↓

普通のバンドのタイプが200ドル、今回はCharcoal Wovenのスペシャルエディションを+30ドルで購入。ちょっと、もったいなかったか?

色々なバンドがもっと安く↓手に入るからねぇ
送料は6.44ドル。最終的には佐川が届けてくれました。国内より安い。今のところ、Import Fees Depositで18.91ドル取られていますが、いつもどおりなら近いうちにその大半が返金されるはずです。全部合わせると普通の黒バンドのバージョンなら22000円ぐらいのお買い物です。日本のAmazon.co.jpでは、この2倍以上の価格で販売されているので買わないように。

ちなみにこのFitbit versaの日本発売は2018年4〜6月予定で28490円と発表されているので、Amazon.comから購入した方がお得です。

↓同梱品です。箱のとなりの緑の皮ベルトの時計は2年半お世話になったPebble Timeです。良い時計だった♪
スペシャルエディションのバンド2本(Lサイズ、Sサイズ)に加えて、普通の黒バンド(Lサイズ&Sサイズ)も同梱されていました。バンドのSとLのサイズ感としては、俺は手が小さめと思いますが、Sサイズも頑張れば装着出来るぐらいのサイズ、Lサイズは問題ないけど、ちょっとベルトがはみ出るかな?って感じで本当はMサイズがベストフィットって感じです。まあどちらも使える。




充電台は普通のUSB端子から電力をとる専用方式。これはちと残念です。ただしこのFitbit versaはGPS内蔵していないかわりにカタログ値としてバッテリーが「4日以上」持続なので、自宅で充電するかぎりは問題ないかも。

↓ディスプレイはタッチパネルで右にスワイプすると様々なメニューが出ます。物理ボタンも左側に1つ、右側に2つの合計3つ搭載


↓下方向にスワイプさせると「通知」の履歴が見れます。何も設定しなくても、初期設定時にスマホの情報を読み取るのか日本語モードになってます。


↓裏面に心拍センサーが搭載されており24時間心拍をモニターされています。これ赤ちゃんの足とかにつけて専用アプリで監視すれば無呼吸症候群の監視に使えるんじゃね?


↓スマホアプリ側、24時間心拍チェックされ、履歴が残っています。朝っぱらから自主練に励んだら、時計が「エクササイズ開始を感知しました!」と勝手にサイクリングしたことにされました。履歴も残って嫌な機能!w


↓睡眠状態も詳しく履歴が残っています。



↓アプリストア


このスマートウォッチ、Wifiまで搭載されていて、また時計から直接Bluetoothせっどフォンをペアリング出来るっぽい。


↓時計画面の選択画面


Pebbleからの乗り換え感想(使用1日目)
  • 液晶画面が美しいのがうれしい。鑑賞画質です!!が時計として使う限り、表面のガラスorプラスチックが傷ついていきそう。保護フィルムも売ってるけど、どうしようかな?と思って2年半使ったPebble timeを見たらまったく傷ついてないね。24時間つけっぱなしだと傷つかないのかも。保護フィルム無しで使おうと思います。
  • 画面は美しいんだけど、通常画面OFFなんだよね。常時表示のPebbleの素晴らしさがよくわかります。まあ実用上は、腕を傾けて腕時計を見る動作をすると自動点灯するので問題ないけど。一つ困ったことに、Pebbleでは腕時計を軽く振ると表示が点灯したんだけど、Fitbit versaはこれがない。画面表面をダブルタッチで表示するので問題は無いんだけど。。。。。
  • 基本的には画面のタッチパネルのみで操作出来るようになってます。物理ボタンは無くてもよいような。まだ設定していませんが、それぞれのボタンにいろいろなファンクションを設定出来るようです。
  • 本体内蔵のバイブはPebbleよりは若干弱いですが、問題ない強度があります。
  • Pebbleとの違いとして、通知があったときにバイブは震えるのですが、画面が自動点灯しません。これは人に勝手に見られないので便利かもしれないけど、まだ慣れません。
まとめ
Pebbleからの乗り換えに問題ないスマートウォッチと思います。FitbitはPebbleのソフトウェア部門を買収した会社、アプリストアなどもそのうち立ち上がってくるんじゃないでしょうか。
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Category:腕時計型端末

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2018.03.11

安いけど機能は充実 8000円以下で買える低価格スマートウォッチ
安いけど機能は充実 8000円以下で買える低価格スマートウォッチ↑BTW

まだまだPebble timeで粘ってます!
暇妙に挙動不審が増えてきたような気も。。。
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Category:腕時計型端末

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2017.12.26

2017年の物欲64品まとめ総括その3(43〜64)
2017年の物欲64品まとめ総括その3(43〜64)↑BTW

あ〜、恐れていたとおりだがPS4proとPS VRは元が取れそうにないなぁ。PS VRが悪いんじゃなくて、そもそも自室でゲームなんかやる時間無いのが問題。Google Home miniはきっと来年から役立つハズ。ハセガワのプラモは満足度高かったなぁ。


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Category:★物欲の神様♪

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2017.12.22

2017年の物欲64品のまとめ総括その2(22〜42)
2017年の物欲64品のまとめ総括その2(22〜42)↑BTW

Pebble Time roundは安くて実用性もバッチリでオススメ、ビアンキのカバンもお気に入り、ソニーのデジタルペーパーDPT-RP1もオススメっすね。あとはDIYの小物とか、子育て関連でつまらんな。


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Category:商品購入レビュー

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2017.11.22

2017年の物欲その61:Pebble timeに使える交換用皮ベルト(22mmサイズ)
2017年の物欲その61:Pebble timeに使える交換用皮ベルト(22mmサイズ)↑BTW



手持ちのスマートウォッチPebble Timeのベルトがまたブチ切れたので交換用のベルトを購入しました。シリコン(?)製はやめて皮ベルトに。購入したのは↓

Pebble用とは書いてないけど、22mmってサイズを買えば普通の腕時計用のバンドも使えるんだね。12色選べましたが紺色を選択。良いクオリティと思います。




前回購入したやつ↓半年持ちませんでした。

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Category:腕時計型端末

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2017.10.04

Apple Watchと正反対な子供向けスマートウォッチ「Swing」に見た可能性
Apple Watchと正反対な子供向けスマートウォッチ「Swing」に見た可能性↑BTW

ああ、Pebbleの後、どうするかなぁ。。。。↓74ドルまで下がっているし、もう一つキープしておくのも手だが。。。Fitbit Ionicに行くのも手だ。

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Category:腕時計型端末

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2017.09.17

Pebbleのスマートウォッチからの移行先に最適?自分でプログラムできるArduino/Scratch互換のスマートウォッチ「watchX」、2018年2月第1週の発送予定
Pebbleのスマートウォッチからの移行先に最適?自分でプログラムできるArduino/Scratch互換のスマートウォッチ「watchX」、2018年2月第1週の発送予定↑BTW

これは騙される価値を感じる!たぶん出資します!
バッテリーの持続時間に関する情報としては

  • During sleep mode(6uA): 〜2.8 years
  • Typical usage (10mA): 〜15 hours
  • High (65mA): 〜2 hours.
If the watch is used in active mode for 1 minute a day and volume channels set to minimum, watch battery should last around 1 year and 3 months.とあり、期待できそうな感じに見えます。
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Category:腕時計型端末

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2017.07.07

Pebble Timeの腕バンドがちぎれたので、格安交換用ソフトシリコンバンドを購入。悪くない感じ(2017年の物欲その37)
Pebble Timeの腕バンドがちぎれたので、格安交換用ソフトシリコンバンドを購入。悪くない感じ(2017年の物欲その37)↑BTW

購入して1年半、睡眠分析のために寝る時もずっと装着しているPebble Timeの腕バンドがついにちぎれてしまいました。

材質はシリコンでしょうか、ハンダごてで400℃まで加熱してみましたが溶けずに焦げるだけでした。瞬間接着剤(シアノアクリレート)でくっついたので一次しのぎましたが1ヶ月持たない感じです。そこで交換品をゲットしました。

購入したのは↓幅22mmという商品で、他のPebbleのスマートウォッチと共通で使えるみたいです。

送料込800円。予想どおり中国からの直送で届きました。比較的到着まで速く2週間かからなかったです。
↓もとのバンドを装着したPebble Timeと購入した交換用バンド。新しく購入したバンドの方がはるかに白いですが、元のバンドが黄色く変色しているだけかもしれません(笑)


↓上に置いてあるのが新しいパーツ、大きさは微妙に違いがありますがほぼ同じサイズです。余ったバンド止めが1個しかありませんが、1個で十分ですし、古いバンドに付属していたのが流用出来ます。


交換は特に工具もいらず裏面のレバーを爪で押すことで1分かからず可能でした。現在交換して1週間ほどですが元のバンドとまったく同じ材質、触感で良い感じです。

買い換えたくなる素敵なスマートウォッチが出てくるまで、もうしばらく使い続けたいです。
あぁ、Pebbleたん、なんで死んでしまったん?
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Category:商品購入レビュー

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2017.04.19

アメリカのAmazon.comで買い物したら故障品だったので返品した、返品送料もAmazonがほぼ負担してくれて良い感じ
アメリカのAmazon.comで買い物したら故障品だったので返品した、返品送料もAmazonがほぼ負担してくれて良い感じ↑BTW

海外通販がすっかりお気軽に利用出来るようになった世の中ですが、やはりAmazon.comは別格ですね。自分のアカウントから返品を選び手続きをすると必要書類のPDFも作ってくれて後は送るだけ、返品にかかった費用の一部も負担してくれます。

参考に紹介します。Amazon.comの使い方はAmazon.co.jpとそっくりで、注文履歴から「Return item」を選び、理由を選びます。選べる理由は

  • Better price available(他でもっと安く売っていた)
  • Product damaged but shipping box OK(発送ボックスはOKだが商品がダメージを受けていた)
  • item arrived too late(商品が届くのが遅すぎる)
  • Missing parts or accessories(部品や付属品が足りない)
  • Product and shipping box both damaged(商品も発送BOXも両方壊れていた)
  • Wrong item was sent(間違った商品が送られてきた)
  • Item defetive or doesn't work(商品が壊れていて動かない)
  • Received extra item I didn't buy (no refound needed)(余分な商品が送られてきた、返金不要)
  • No longer needed (購入したけどいらなくなった)
  • Didn't approve purchase(注文したつもりが無い)
  • Inaccurate website description(ウェブサイトの説明が正確では無かった)
と、ありとあらゆる理由で返品に受け付けています。英語で説明する必要はありません。

手続きを済ませると上記のような画面になり購入した商品の値段分の返品&返金手続きが開始します。また、商品を受け取った後15ドルまで返金コストをAmazonが負担すると書いてあります。

そして下記のような発送に必要なInvoiceや送付状などのPDF、商品とともに同梱する必要のあるバーコードなどのPDFが印刷出来る画面になります。今回バッテリーを含んでいるので「リチウムバッテリー入り」って大きな文字のラベルも貼り付ける用に出力されています。





↓下記のようにしっかりと梱包して、念のためビニール袋で覆い濡れ対策もしました。


仕事ではFedexとかで海外発送はよく利用するのですが、今回は安いだろうと郵便局から送ることに、郵便局に商品と日宇用書類をもっていくことに、郵便局から海外発送するのは初めてでした。

「送りたいんですけどー」と声をかけると「そういうのはEMS(国際スピード郵便)が良いよ」と言われ、クロネコの伝票みたいな紙の伝票にその場で印刷した内容そのまま記入して窓口で発送手続き、EMSで送る場合は場合はinvoiceとかいらないらしい。発送にかかった費用は2000円でした。500円ほど損したけど海外であっても簡単に返品出来て良い感じでした。

返品はAmazonが直接売っている商品の他に、Amazonに委託して販売されている商品も返品を同じように受け付けてくれます。今回はPebble Time roundを購入したところ電池が外れ品だったみたいでフル充電でもすぐに電源が落ちてしまうため返品しました。すでに再度注文して正常に動作する商品をゲット済みです。
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Category:商品購入レビュー

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2017.04.18

2017年の物欲その23:今なら凄く安く買える実用性抜群のスマートウォッチ「Pebble Time Round」
2017年の物欲その23:今なら凄く安く買える実用性抜群のスマートウォッチ「Pebble Time Round」↑BTW

Pebbleは破綻してしまって在庫処分的に安くなっているわけですが、今後も使い続けられる仕組みが出来つつあるので値段も安いし、スマートウォッチに興味ある人はまずPebbleから始めたら良いと思うよ。本当に良いモノです。1万円で購入可能。

↓箱です。


↓今使っているPebble Timeとの比較


↓裏面、良い質感です。


↓腕に付けたところ。日焼けしすぎてこの色は似合わないね。実はこのPebbleは自分用ではなく、ホワイトデーのお返しに購入したものです。


今ならAmazon.comで80ドル+日本への送料10ドル程度

Pebble Timeにいたっては60ドルぐらいまで値下がりしています(涙)
今使っているやつが壊れた時のために、もう一つ確保する予定です。

ちなみにPebbleに新しいアプリをガンガンインストールするような使い方はしておらず、使っている機能としては、時計、通知バイブ、ストップウォッチ、電子コンパス、場所ブックマーク(Get Back to)(スマホのGPS機能との連動)、スピードメーター(スマホのGP機能利用)ぐらいです。あとは一日中(寝ている時も)つけているので1日何時間寝たか、歩いたかの履歴がずっと残っているのも健康管理に便利。使用1年を超えて電池はちょっとヘタってきて3日おきに充電必要だけど、まあ許容範囲。
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Category:腕時計型端末

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2017.03.08

2017年の財テクその2:ビットコインの3日間の短期売買で5276円の利益
2017年の財テクその2:ビットコインの3日間の短期売買で5276円の利益↑BTW

 ビットコインの短期売買で3日ほどで5276円儲けましたが、危なかった。もうやらない。最近ビットコインが高騰していて、1年前に50万円分(10コイン分)買ったビットコインが140万円ぐらいになってます。経験上、急に上昇した後はいったん下落することがかなりの確率であるのでそれを狙って。いったん売って、下がったところを買い戻すというのをやってみました。

↓最近の値動き

↓今回の取引の全体(価格は手数料込みのもの)


 そろそろ反動で下落するだろうと売り進んで行くも、上がり続けて冷や冷やしました。最終的に手持ちのビットコインから1.1コイン売ったところで諦めて放置していたら、しかけておいた価格変動アラートが来て、Pebbleがブルブル。ちょうど電車で移動中だったけどスマホのアプリでプチプチと買い戻し、無事5276円の利益が出ました。

 結局平均して1コインあたり143722円で売り、138926円で買い戻した感じ。保有ビットコイン額が元に戻ったけど現金が5276円増えた感じです。

 使っているビットフライヤーってところは0.15%の手数料が発生するので、売り買いの差額が0.3%以上無いと利益になりません。低率で手数料がかかる方式なので、ちょっとずつ買い進めたりとか出来ます。

俺みたいなチキンには元本保証されない財テクってドキドキして性に合わないなぁ
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Category:お金・マネー・不動産

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2017.02.15

Amazon.comで素敵なシルバー/レッドのPebble Time Roundが90ドル+日本への送料6ドル(涙)
Amazon.comで素敵なシルバー/レッドのPebble Time Roundが90ドル+日本への送料6ドル(涙)↑BTW

あぁ、Pebbleちゃん、何で死んでしまったん?
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Category:★物欲の神様♪

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2017.01.16

Pebbleファンに光明かも? Fitbitがまたもや別のスマートウォッチメーカーを買収
Pebbleファンに光明かも? Fitbitがまたもや別のスマートウォッチメーカーを買収↑BTW

最近、寒いせいだと良いんだけど、Pebble Timeのバッテリーの持ち悪い。「夜までに充電してね(Chrged till tonight)」と出てから夜まで持たないことも。
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Category:腕時計型端末

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2016.12.31

usePocket、2016年の記事アクセス数ランキング100
usePocket、2016年の記事アクセス数ランキング100↑BTW

上位は、ずいぶん前の記事が多いですね。2016年に新規投稿した記事は数字が赤字になっています。


(省略されています。全文を読む

Category:usePocket運営関連

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2016.10.15

2015年の物欲その14「スマートウォッチPebble Time」購入して1年〜ソフトウェアアップデートでどんどん便利に
2015年の物欲その14「スマートウォッチPebble Time」購入して1年〜ソフトウェアアップデートでどんどん便利に↑BTW



スマートウォッチPebble Timeを購入して1年経過しました。過去にも何度か紹介しています↓

 この1年間におそらく4回以上スマートウォッチのファームウェアと、スマホの連動アプリのアップデートがありどんどん便利に、表示も洗練されています。1年間毎日寝ている間も装着していますが(睡眠分析&目覚ましにも使っているため)バッテリーは微妙に短くなったかな?電池が減ってくると「今日中に充電してね(Charged till tonight)」みたいなメッセージが出て教えてくれて充電するというサイクルです。およそ3〜4日おきに充電している感じ。

 何気に便利なのがスマホと離れると(Bluetooth接続が切れると)震えて教えてくれる機能。この1年間にこの機能で2回ぐらいスマホ置き忘れを回避できました。あとは振動で教えてくれる目覚まし機能が良い感じです。最近、横に魔の3歳児が寝ている状況で5時に起きて趣味に時間を費やしているのですが自分だけ起きることが出来ます。

↓最近気に入っているアプリ「Get Back to」。いわゆる場所ブックマークです。コインパーキングに駐車した時に場所を記憶させると下記写真のように記憶させた場所までの方角と距離をリアルタイム表示してくれます。Pebble Time自体にはGPSは搭載しておりませんのでスマホのGPS情報を使っています。


元からある機能ですが睡眠時間分析、歩数分析などもスマホ側で綺麗に表示出来るようになりました。
↓睡眠状況詳細表示、6時間48分寝て、深い睡眠は3時間30分とのこと。

↓1週間の睡眠時間統計、やはり土日の睡眠時間が長いです。平均睡眠時間7時間36分というお子様ぶりw

↓1日の活動状況です。

↓1週間の活動状況。


時計にはボタンが4つあり、3つのショートカット(長押し)アプリ起動を仕込めますが、長い間、「ストップウォッチ(Stopwatch)」「電子コンパス(Compass)」「地図表示アプリ(Mini Map)」にしています。地図表示は白黒表示だし、画面も小さいのであまり役立ったことはありません。スマホつねに携帯しているし。Watchfaceはずっと「Modaine」を使っています。

お勧めアプリあったら教えてください。新しい光学心拍測定機能搭載のPebble Time 2を買いたい気分。

もうすぐPebble Time 2が出ますが、このPebble Timeはすっかり安くなり日本への送料入れても1万円以下でAmazon.comから購入出来ます。スマートウォッチ初めての人には、これからでもこのPebble Timeを買うのはアリかと思います。
たくさんの人がこのスマートウォッチに気が付いて「それApple Watch?」と聞いてきます。毎回、Appleを罵倒していますw。
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Category:腕時計型端末

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2016.07.27

スマートウォッチPebble用にポケモンの場所を表示するアプリPokeFinder登場
スマートウォッチPebble用にポケモンの場所を表示するアプリPokeFinder登場↑BTW

モンスター名、消失までの時間、距離、捕獲確率が表示されます。ポケモン名はアルファベット表記

スマホでポケモンGOを起動している必要は無く、Pokevisionにアクセスして情報を得ているようです。

リアルタイムで表示し続けるわけではなく、起動時に1回のみ一番近いポケモンの情報を取得し表示するみたいです。


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Category:ポケモンGO

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2016.07.27

ポケモンGOのプレイが超絶快適になるリストバンド型端末「Pokemon GO Plus」は7月29日発売?使い方が判明
ポケモンGOのプレイが超絶快適になるリストバンド型端末「Pokemon GO Plus」は7月29日発売?使い方が判明↑BTW

こんなクソスペックの腕時計、同じ機能を実現出来るPebbleのアプリでも無いのか?
無駄に端末認証されていてそういうの無理な予感もする。

任天堂はこれで儲ける気かな?

以下、個人的メモ

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Category:位置情報・GPS・地図

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2016.07.22

日本未発売のBluetooth連動ガジェット「ポケモンGO Plus」詳細公開
日本未発売のBluetooth連動ガジェット「ポケモンGO Plus」詳細公開↑BTW

3500円かぁ。同機能のPebbleのアプリが欲しいところ。
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Category:位置情報・GPS・地図

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2016.05.25

Pebble、新型スマートウォッチ「Pebble 2」「Pebble Time 2」を発表
Pebble、新型スマートウォッチ「Pebble 2」「Pebble Time 2」を発表↑BTW

Pebble 2は心拍センサー追加、Pebble Time 2は本体サイズ変わらず画面が大型化。どちらもバッテリー持続時間は変わらない感じ。
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Category:腕時計型端末

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2016.05.25

Pebble、「Pebble Core」を発表、3G搭載のAndroid搭載のプログラム可能ボタン型端末
Pebble、「Pebble Core」を発表、3G搭載のAndroid搭載のプログラム可能ボタン型端末↑BTW

値段が69ドルと安い!
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Category:Android・Google

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2016.01.28

2015年の物欲その14「Pebble Time」レビューその4(購入して1ヶ月半)Compassアプリなど、ワイモバイルのスマホで使う場合の問題点
2015年の物欲その14「Pebble Time」レビューその4(購入して1ヶ月半)Compassアプリなど、ワイモバイルのスマホで使う場合の問題点↑BTW

便利に使ってます。寝ている時も付けっぱなしで睡眠時間をモニター出来るのが良い。睡眠時間が1日6時間半を下回らないように心がけています。スポーツクラブの時もつけたままで1日1万歩を下回らないように心がけ中。

充電頻度は5日ぐらい持つけど4日間隔ぐらい。4つあるボタンに2つのアプリを長押しショートカットとして登録出来ますが、よく使用する「ストップウォッチ」と「コンパス」を登録しています。

↓最近設定しているWatchFaceはTitanってやつ。この写真では分かりにくいですがバッテリー残量も表示されています。


↓GoProアプリもありますが、プレビューは出来ず、設定やシャッターのオンオフ、動画撮影のオンオフを切り替えられる程度。


↓けっこう使うコンパスアプリの動画。水平に置いた場合と垂直に置いた場合で表示が変わります。


 ワイモバイルのAQUOS CRISTAL Yで使ってますが、一つ問題があって、Gmailや番号で届くSMSはPeblle Timeに通知が来て大変便利なのですが、pdx.ne.jpなどのキャリアアドレスが受信した場合に通知してくれません。SMSとキャリアアドレスのメールアプリは同じはずなのですが・・・・・

あと、一度だけPebble Timeに通知が来た時にバイブが動作しなくなりました。この不具合は知られている不具合みたいで時計をファクトリーリセットすることで回復させました。


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Category:商品購入レビュー

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2016.01.06

カシオがAndroid Wear採用のアウトドアウォッチ「WSD-F10」発表デュアルレイヤーディスプレイ採用
カシオがAndroid Wear採用のアウトドアウォッチ「WSD-F10」発表デュアルレイヤーディスプレイ採用↑BTW

俺がPebble Time買うなりこれだよー。価格500ドル

低消費電力の時計用モノクロディスプレイと320×300ドットのアプリ用カラーディスプレイを搭載。
時計のみで1ヶ月以上動作、通常使用で1日以上。やはり電池がなぁ・・・・

俺はカシオ・プロトレックからPebble Timeに乗り換えました。唯一の不満としては電子コンパスを本体に内蔵して欲しかった。街歩きや駅のホームでけっこう頼っていたんだよね。あとの機能はスマホ連動で代替出来ています。充電間隔は5日はいけるので快適です。


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Category:腕時計型端末

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2016.01.04

2015年の物欲その14「Pebble Time」レビューその3(購入して2週間ぐらい)。ヘルス機能と「Get Back To」アプリ
2015年の物欲その14「Pebble Time」レビューその3(購入して2週間ぐらい)。ヘルス機能と「Get Back To」アプリ↑BTW

いやぁ、マジでいいものだ。みんな買うといいよー。
下記の写真はくっきり液晶に見えますが、「反射液晶」なので通常の液晶とは異なり、明るい場所でほど綺麗に画面が見えて、暗い場所ほど画面が見えにくくなります(ボタンを押してバックライトを点灯する事も可能)

↓現在のウォッチフェイス

↓万歩計機能(年末年始はデブ防止に1日おきに走っていました)細いバーは前の週です。

↓睡眠時間。なぜか右肩あがりw。細いバーは前の週です。


↓「Get Back To」ってアプリ。時計のみの操作で利用するアプリです。スマホのGPS情報を利用して。時計のボタンを押して「この場所」って指定すると、記録した場所までの方角と距離を指定します。




ほかにRuntasticというランニングアプリを使って走っている時は、距離、速度、時間が時計に表示されます。なぜかランニング中にバックライトが点灯しっぱなしになって夜間のランニング時に交通安全に良い感じなんだけど電池が無くなりそう。

いや〜、いいものだ。やはりバッテリーが長持ちするPebble Timeを選んで正解だったと思います。現在週に1回弱充電中。
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Category:商品購入レビュー

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2015.12.27

2015年物欲まとめ。合計88万円(月額予算3万円計36万円+新居特別整備費用50万円、2万円赤字)、買ってよかったもの、イマイチだったもの。
2015年物欲まとめ。合計88万円(月額予算3万円計36万円+新居特別整備費用50万円、2万円赤字)、買ってよかったもの、イマイチだったもの。↑BTW

今年は新居の整備に+50万円の特別予算を計上しており合計で88万円使いました。これだけ使うと満足感あるねえ。代わりに普通のガジェットをほとんど買って無い1年でした。来年はもっと個人輸入とかして面白いガジェットを積極的に買いたいねぇ。

物欲部分のうちわけは工具2万円、自宅IOT関連2.5万円、バイオハッキング2万円、外で使うガジェット9万円、水槽7万円、健康グッズ1万円、中で使う13.5万円、その他3万円。

★買って正解だったもの
ガラスの防犯フィルム、Raspberry PI,CoreM搭載のASUSの13インチ2in1ノートパソコン、WiFi体重計、Pebble Time、電動ドライバー、部屋を仕切るハニカムスクリーン、トライタンのワイングラス

防犯フィルムは低コストで安心をプラス出来てお勧め、Raspberry Piは無限の可能性だね。現在2台運用、1台テスト用で3台使ってます。今年もう3台ぐらい増える予定。ASUSの13インチノートは子供見ながらサイト更新可能にしてくれました。WiFi体重計は勝手に体重推移をグラフ化してくれて健康管理にプラス、Pebble Timeは買ったばかりだけど間違いなく普通の時計よりも有用に使えそうです。

★買ってイマイチだったもの
電動風呂掃除ブラシ、スープメーカー、ラジコン、グラインダー、ウェイトリスト、クラウドファウンディングへの出資。

電動風呂ブラシは細かいところまで届かないし、そもそも掃除するの自体が面倒な事に気が付いたw、スープメーカーは作れる量が少ない(最大3食分(3人分))、ラジコンは子供がびびってトラウマ化、グラインダーはパワー凄すぎて生命の危険を感じるので捨てようかと。ウェイトリストは軽すぎた。クラウドファウンディングは連絡無いんだけどw

■新居整備関連(49万)やっぱり家を建てると色々金がかかるね。
郵便ポスト-28000
地デジ、BSアンテナ関連-27300
ガラスの防犯フィルム61cm×20m-26600
ルーフテラスの机、いす、センサーライトパラソル倉庫152000
駐車場のブロック、セメント関連56000
ルーフテラスのガーデンクーラ-4900
部屋を仕切るためのハニカムスクリーン-15000
ホームセンターで買ったこまごまとしたもの-126000
カーテン-60000
LANケーブルをダクト通すための導通ワイヤ-3500

■工具(22500円)色々と工具箱に増えました。来年は電動の切断器具欲しい。
電動ドライバー、LAN端子作製工具、ホールソー、グラインダー、サンダー、ハタ金、接着剤など

■自宅IOT(25000円)
Raspberry Pi3台(A+2台、B+1台)、各種センター、パーツ

■バイオハッカー(20500円)家を建てたこともあり、少し活動が少ない1年でした。
DNAマーカー、TBE緩衝液電気泳動槽用電源ユニット、エチブロ用フィルター、LED、電気泳動槽用アクリル板

■外で使うもの。モバイルするガジェット、自転車(合計9万円)
シャープの手書きタイプ電子手帳10000
PCMCIAカードWiFi780
ドローンのプロペラ1600
GoProレンズカバー、1脚6150
EOS Kiss X6i用のアイピース拡大レンズ1500
自転車38000
ケータイ保護シート1500
microSD(32GB)×2-3200
Pebble_time24000

■水槽(72000円)ついに念願の90cmオーバーフロー水槽に移行しました。クーラーが壊れて買い換えたのはいたかった。
45cm水槽(浄化サンプ用)2700
90cm水槽とオーバーフロー用金具、シリコンゴム12100
ガラス水槽の底に穴をあけるためのダイヤモンドホールソー(50mm)4400
オーバーフロー水槽用パーツ12300
生体(お魚など)6200
水槽クーラーZR-35E35000

■健康グッズ(9400円)
ウォーターダンベル2000
パワーリスト2700
霊芝3800
日焼け止め1200

■持ち歩かないガジェット(13.5万円)
リビング用パソコン、Displayport-HDMI変換アダプタ、交換用電源ユニット16300
WiFi体重計13300
電子ピアノのペダル5200
風呂掃除電動ブラシ7000
スープメーカー24500
ラミネーター3500
ASUSのノートパソコン+保護フィルム56400

■英語(4400円)
NHK実践ビジネス英語のテキスト定期購読4400

■その他(34000円)
クラウドファンディング23000
MSの本780
オイルカイロの火口800
ブタまんじゅう1800
発泡ウレタン3000
ボールペン1050
ラジコン、ikey、自動車バッテリーチェッカー5000
電源プラグ1000


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Category:物欲予算まとめ

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2015.12.26

スマートウォッチPebble Time使用4日目。電池残量40%
スマートウォッチPebble Time使用4日目。電池残量40%↑BTW

電池が1週間程度持つというのはホントだね。素晴らしい。
とりあえず、メールやFacebook、LINEのメッセージ通知、スケジュール通知、時計、ストップウォッチ、タイマー、万歩計、睡眠時間チェックに使ってます。普通に使い続けそうな予感。

もう会議に遅れたり、メッセージをタイムリーに見れなかったりは無くなりそう。逆に「ごめん、メール見て無かった」とは言えなくなりそうw

不満はやはりちょっと画面が見にくい。
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Category:腕時計型端末

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2015.12.23

2015年の物欲その14:スマートウォッチPebble Time、これはいいものだ
2015年の物欲その14:スマートウォッチPebble Time、これはいいものだ↑BTW



Amazon.comで購入。130ドル(16000円)+送料800円ぐらい、輸入税Deposit4000円(たぶん大部分は戻ってくる)。

参考に、日本のAmazonだと並行輸入品が22000円ぐらい俺はAmazon.comで注文してから10日ぐらいで到着。まだ電源入れて3時間だけど、これが1週間バッテリー持つなら超実用的。スマホ持っている人はスマートウォッチ併用しないともったいないよ!とか使用3時間でほざいてみる!

  • 基本的に画面は点灯しっぱなしタイプのスマートウォッチ、ただし基本は「反射液晶」で、暗いところだとバックライトを併用。
  • スマホと連動して初めて動作する。ペアリング前は動作しない。
  • 公式には日本語対応していないので、個人の作った「言語パック」をスマホ側からインストールする必要がある。これは今や怪しい作業ではなく、公式ファームウェアも個人作成の言語パックに関する問題に対応していたりする。これをやらないと届いたLINEのメッセージやら、カレンダーの日本語やらが□□□みたいな表示になって使いものにならない。
  • 起動直後から設定無しにFacebook、Gmail、LINE、電話着信など通知が来るようになっており既に便利。
  • 本体は30m防水
  • タッチパネルではありません。左1つ、右3つあるボタンで操作。これでいいかもねぇ。
これ、最近、24時間のフィットネス追跡が可能になったり、睡眠分析が可能になったりしたらしいし、アプリ追加したりも出来るらしいし、これからいじるのが楽しみでしょうがない。

お勧めの使い方あったら教えてください。


↓こんな袋で佐川が届けてくれました。

↓中身のパッケージ

↓ここ10年ぐらい使っている初代(?)カシオ・プロトレックとの比較

↓スマホとペアリングする前の状態。時刻すら表示されない。

↓充電はマグネット吸着式の独自タイプ。

↓ペアリングしたところ。


見た目はPebble Time Roundが良かったけどバッテリーの持ちが半分以下とのことで却下。

以下、日本語言語パックインストール参考

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Category:商品購入レビュー

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2015.12.11

GoPro制御アプリがApple Watch対応。腕時計から撮影&確認可能
GoPro制御アプリがApple Watch対応。腕時計から撮影&確認可能↑BTW

使っているところを想像するとちょっと格好いい!

ちなみにPebble Timeポチりました。唯一まともなバッテリー持続時間と低価格がポイント
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Category:腕時計型端末

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2015.10.10

白黒+1色のE inkディスプレイは実用レベル。カラー電子ペーパーの現状
白黒+1色のE inkディスプレイは実用レベル。カラー電子ペーパーの現状↑BTW

フルカラーはまだ厳しいとのこと。あれ?Pebble timeのディスプレイはかなり良い感じだったような。

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Category:タブレットPC・電子書籍VIEW

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2015.09.28

ソニーが新しいリストバンド型活動量計「SmartBand 2 SWR12」を10月17日に発売。15000円
ソニーが新しいリストバンド型活動量計「SmartBand 2 SWR12」を10月17日に発売。15000円↑BTW

バッテリー持続は通常モードで2日間、スタミナモードで5日間、心拍測定で10時間。

Pebble Time Round欲しいけど、週末に改めて2日おきに充電が必要な機器はもうこれ以上いらないなと思っちゃた。AQUOS CRISTAL Yに機種変してバッテリーが2日間持つのでかなり便利になったけど、それでも不便だ。

現在定期的に充電が必要な機器はAQUOS CRISTAL Y(1.5日おき)、8インチタブレット(4日おき、持ち歩かず、自宅でちょっと使うぐらい)、GoPro(4日おき、自然放電が多いんだよね)、Bluetoothヘッドセット(3日おき)


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Category:腕時計型端末

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2015.09.24

Pebbleなのにオシャレだと?円形ボディーのPebble Time Roundが11月8日に250ドルで発売開始
Pebbleなのにオシャレだと?円形ボディーのPebble Time Roundが11月8日に250ドルで発売開始↑BTW

超小型にするためにバッテリーが2日しか持たなくなっているのは激しく残念。大きくてバッテリーが長く持って丸いやつが欲しかった。
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Category:腕時計型端末

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2015.09.14

カラー電子ペーパーディスプレイのPebble Timeの実機動画。バッテリーは丸4日間OK
カラー電子ペーパーディスプレイのPebble Timeの実機動画。バッテリーは丸4日間OK↑BTW

カラー電子ペーパーは超実用的じゃないか!この動きは一見の価値ありっすよ

日本から入手するとamazon.comが日本に発送してくれて200ドル(25000円)送料無料で購入可能(2000円ぐらいのデポジットあり)
日本語で購入するなら3万円ぐらい

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Category:腕時計型端末

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2015.06.07

「Pebble Time」実機動画レビュー
「Pebble Time」実機動画レビュー↑BTW


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Category:腕時計型端末

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2015.05.26

カラー電子ペーパーディスプレイのPebble Timeには「スマートストラップ(Pebble Strap)」が付くらしい
カラー電子ペーパーディスプレイのPebble Timeには「スマートストラップ(Pebble Strap)」が付くらしい↑BTW

好きなハードウェアを搭載出来るそうです。
何コレ!!!めちゃ面白そうなんだけど。
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Category:腕時計型端末

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2015.05.25

カラー電子ペーパーディスプレイでバッテリーが1週間持続するスマートウォッチ「Pebble Time」出荷開始。99ドル日本への送料無料
カラー電子ペーパーディスプレイでバッテリーが1週間持続するスマートウォッチ「[[Pebble]] Time」出荷開始。99ドル日本への送料無料↑BTW

欲しくなる実機の動画紹介は↓

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Category:腕時計型端末

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