空飛ぶ通勤カーの環境負荷を計算。100km以上×4人相乗りから環境負荷は地上車よりも良い

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2019.04.15

空飛ぶ通勤カーの環境負荷を計算。100km以上×4人相乗りから環境負荷は地上車よりも良い

一般的なドローンタイプでの計算かな?オスプレイみたいな変形して主翼で揚力稼げるタイプなら、この半分ぐらいまでいける?

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 Keyword:ドローン/215



コメント

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001 [04/16 13:23]MotoZ2User:空飛ぶ車は4人で電動、通勤車は1.54人でガソリン。これで環境負荷半分(対電気自動車なら6%)と言っても意味の無い比較というか、ぶっちゃけ詐欺でしょコレ。空飛ぶ車なら乗り合いタクシーを運営しやすいという論拠を持ってこないと。
002 [04/16 20:17]ななしさそ★48:電動ドローンを前提としているなら、運転手は必要ないのでその分ペイロードに振る事は、まぁ出来ますわな。バッテリーとかどう扱っているのか怪しいので、20年後くらいには出来ているよね技術でも使っているんでしょう。見ず知らずの他人と狭い空間を共有できるのか?を解決できないと乗り合いタクシーみたいのはうまく行かないとは思う。
003 [04/17 11:22]MotoZ2User:なるほどね。空中だから自動運転しやすいってのは、ギャップを繋ぐ根拠として使えるかも。風呂敷マスクさん案件だと思ってたよw
004 [04/17 14:27]F@Dion:100Km以上の長距離で4人乗りで通勤する人は世界にどれくらいいるのかな?
005 [04/18 09:27]MotoZ2User:>>004 確かにww ちな中距離電車が一部切り離しで10両になる国府津・小山・籠原駅は、東京から70-80kmてとこ。中央線の高尾駅は53kmらすい。

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